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Real English

ついに結婚の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

本日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=nO3U7CIlE5s&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

Satrajitは自分の娘がKrishnaと結婚する事をとても喜びました。SatrajitはKrishnaに大切にしていた宝石を彼の喜びの印として渡そうとしましたが、Krishnaは断りました。

そのころ、Pragjothi王国はNarakasura王によって支配されていました。Narakasura王は女性や子供をひどく扱い、また、Indraと闘い、彼を王国から追放しました。

~要約終わり~

 

 

will not only be(0:11)

~だけ(only)ではないという言われ方はしています。ここでは義理の息子ではなく、本当の息子、という意味を強調する為に使われていますね。


my son in law(0:11)

義理のという英会話基礎表現ですね。brother in lawだと義理の弟ですよね。

 

flew in the sky(0:26)

空を飛ぶをin the skyで表現しています。空で、空にというのはin the skyで覚えておきたいですね。

 

took place(0:41)

英語で頻繁に使われる表現で、~で催された、という言い方です。英会話基礎表現ですね。


during the wedding(0:48)

前置詞duringが使われています。接続詞whileとの使い分けに注意です。前置詞のルールは後ろに名詞(節)、接続詞はS+Vが基本ですね。マンデラ氏の記事王室の記事仙台空港の記事、そしてモリの物語カラスの記事で、再三書いています。英会話基礎表現です。

 

I will take care of(2:11)

take care ofは~の世話をするという意味ですが、今回のようにしっかりと守っていく、というニュアンスでも使えます。英会話超基礎表現ですね。


The entire kingdom(2:19)

entireは全体のという意味ですね。そんなに日常英会話では聞いたことがないかもしれませんが、entire worldなど基礎表現なので覚えておきたいですね。

 

anyone other than his mother(2:40)

おもしろいう英語の表現ですね。彼の母以外には誰も、という意味で書かれています。other thanなんてあんまり聞きなれないですよね。でもしばしば使われます。

 

さて、これからどうなるのでしょう。

 

本日は以上です。

 

 

兄弟と宝石の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=rZ3i_Jc2miQ&list=PL114721FCD99EDED0

 

~要約~

Satrapurという場所にSatrajitという王がいました。彼はLord Suryaを崇拝し、あるときLordから美しい宝石をさずかりました。彼はそれをとても大切にしていました。

そんなある日彼の兄弟が彼のもとへきて、他の国の王子達と狩にでるので、そこで宝石をみせたいので貸して欲しいと王に頼みでました。王は少し悩んだものの兄弟にその宝石を貸しました。

~要約終わり~

 

 

came down to(0:03)

come to以外に位置的な意味を含ませたdownという表現も英会話では頻繁に使われます。また、位置的にdownでなくても頻繁にこの表現が用いられる場合もあります。

 

right from his birth(0:08)

英会話では頻繁にでてくるright。まさしく、すぐになど色々な使われ方がありますが、今回は生後すぐにという意味ですね。

 

close to(0:34)

~に近いという意味ですね。英会話頻出の超基礎表現です。near~と同じ様な感じで使われますね。


ardent worshipper(0:44)

なんだこれ?という表現ですね笑。ここではworshipを覚えておいていただきたいです。(宗教を)崇拝するという意味です。宗教がそこまで海外に比べるとそこまで身近に感じない日本ではあまり使う言葉えはないかもしれませんね。

 

he was meditating(0:50)

meditateは瞑想するという意味ですね。動詞はmeditation。アデュールの先生が趣味が瞑想という先生がいますが、当然この単語を使っていました。


presented(0:58)

presentはクリスマスプレゼントのプレゼント以外にも、「現在」という意味もあり、今回のように「みせる」という意味も持ちます。とても興味深い単語ですよね。英会話基礎表現です。

 

sparkled(1:08)

宝石や輝くものには頻繁に使われる動詞sparkle。基礎英単語です。

 

did not give the jewel to anyone(1:18)

anyとsomeの使い分けは肯定文でsome、否定、疑問文がanyというのが英会話基本ルールでしたね。I have something to eat(食べ物をもっている)、I don’t have anything to eat(何も食べ物がない)ですね。馬とジャックルの記事勝利を考えるの記事ジャックルとライオンの記事でも書いています。

 

I would like to wear the jewel(2:00)

~したいという希望を伝えるときにはwant toがナチュラルな表現ですが、先輩やビジネス英会話など丁寧な言葉を求められるばではwant toよりもwould like toにしたいですね。


extremely(2:26)

限りなくという意味ですね。ネガティブにもポジティブにも使われます。

 

was excited(2:36)

excitedはエキサイトする人を主語に置くとき、エキサイトさせるものを主語におくときにはexcitingでした。母の記事王位継承の記事でも取り上げています。英会話定番表現ですね。

 

ここからどうなるのでしょうか。

 

本日は以上です。

 

 

子供とJewelの動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=xNa1DFu9_ew&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

Garudaは疲れて木の上で目を閉じていると、明るい洞窟の中にヘビが入っていくところをみつけました。

森の中にあるはずのない明かりにGarudaは驚き中に入ると、明るい光をはなっているJewelで遊んでいる子供をそこでみつけました。GarudaはKrishnaにそれを知らせ、GarudaとKrishnaは一緒に子供のところに向かいました。

~要約終わり~

 

 

he closed his eyes(0:08)

両目を閉じる場合は二つなのでeyesですよね。日本語的な発想が強く残っていると、両目を閉じるときも「目を閉じる」と言うのでeyeだけにしてしまう可能性がありますので要注意です。

 

suddenly(0:13)

突然、という英会話定番の表現ですね。王女の記事ニューヨーク地下鉄の記事でも書いています。

 

follows(0:32)

フォローはついていく、という動詞ですね。follow me(ついてこい)なんていうのは定番ですね。英文などでは、following sentensesといって、この後に続く文章という表現もみられます。ここはついていくというよりは、「続く」というニュアンスが強いですかね。モンスターの記事や、アメリカ長者番付の記事世界最古の郵便局の記事で取り上げています。

 

Who could this child be?(1:17)

Who isでもいいんですが、couldを使う表現になると「推量」のニュアンスが含まれるとされています。なので、(こんな場所にいる子供って一体)どんな子なんだろう?みたいな感じですかね。この微妙なニュアンスも英会話を習うなら極めたいところです。

 

When he was thinking about this(1:22)

about thisや、about thatは英会話では頻繁に使われます。前に触れたことをそのままthisやthatで表現するので楽ですよね。前の単語だけでなく、文章さえもthisにかえられちゃうんですね。

 

ordinary(1:28)

普通のという意味で、そんなに日常会話で頻繁に聞く単語ではないかもしれませんが、基礎英単語です。

 

his feet(2:06)

footの複数形feetですね。基礎英単語です。


hugs(2:19)

hugは日本でもお馴染みのハグです。今回のように動詞として使われる事もあれば、give me a hugというように名詞として使われる事もあります。日本の文化でgive me a hugなんて言わないですよね笑。直訳すると「抱かせてくれ」ですけど、日本語にするとちょっと変な感じですよね~笑。ハグのない文化との感覚の違いです。

 

You have done(2:24)

やってのけた、うまくやりきった、というニュアンスでよく使われる英会話表現です。現在完了の完了形を用いていますね。もちろんYou didでも意味はしっかり伝わります。

 

Any news about?(2:32)

文章になっていないのが分かるとおもいます。ナチュラルな英会話表現の一つですね。There was a call while you were out(外出中に電話があったよ)と言われたときに、誰から?という時に、from who(m)?というのがナチュラルな言い方ですが、これもS+Vを形成していない形です。

 

さて、ここからどうなるのでしょう。

 

 

とらわれた母の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=bbA7r0gNGwk&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

KadruとVinataはゲームをしましたが、Vinataは途中でめまいがし、ついにゲームに負けてしまいました。VinataはKadruの異常な喜び様に驚きなぜ喜んでいるのか聞きました。Kadruは最初に言ったとおりゲームに負ければこの家から出られないと言いました。そしてVinataを地下の牢獄に放り込みました。

それを聞いたGarudaはすぐにKadruのところで向かいました。

~要約終わり~

 

 

Everytime Kadru rolled the dice(0:04)

このeverytime ~というのは~する時はいつもという英会話定番の表現です。そしてサイコロをふる、の定番表現、roll the diceですね。rollは転がる、転がすという意味ですよね。

 

She was able to climb the ladder(0:09)

be able toはcanと同義語で中学校で習いましたね。どちらも英会話基礎表現です。細かくみるとbe able toのほうがよりspecificな特定のシーンで使われるとよく説明されます。今回のようにある特定の物事にはbe able to、もっと広い意味にはcan、例えばI can always help peopleなんかですかね。

 

came down through(0:16)

throughは~を通って、通過してという意味ですね。英会話にはとても使い勝手のよい英単語の1つだと思います。

She was feeling dizzy(0:20)

めまいがするという定番の表現ですね。sickでもなく、nauseousでもなくdizzyです。

play further(0:21)

furtherはfarの比較級で、距離的な意味とあわせて、時間や概念的な意味で使われます。FB創業者の記事や、サッカー選手の記事で触れています。

why do you get so excited?(0:43)

自分自身がexciteするときはI am excitedか、I get excitedですね。exciteさせてくれるものを主語に置くときは、It is excitingです。The show was very exciting, so I was very excitedという事ですね。どちらも英会話では頻繁に使われます。王位継承の記事でも取り上げています。

 

You can never leave(0:50)

neverは強い否定を意味し、leaveは去るという意味でした。leaveは人、物が残るという意味でも使われる英会話超定番の動詞です。カメと鳥の記事Rosaの記事バラの記事プリンセスの記事Your Handsの記事カナダ議員の記事お医者さんの記事などでも何度も取り上げています。


You have cheated me(1:20)

cheatは裏切る、浮気する、カンニングする、など色々なケースで使われる日常英会話基礎英単語です。

 

lock her up(1:34)

閉じ込めるという言い方ですね。upがついているのがなんとも英語らしいです。

is missing for the past two days(2:25)

行方不明という意味でmissingが使われています。過去にもメキシコの学生の記事や、カラスの記事ピアニストの記事アルゼンチンの記事で書かれています。for the past two daysは過去2日間という言い方で英会話ではとても頻繁に使われます。

 

さてこれからどうなるのでしょう。

 

本日は以上です。

 

 

アムリタを求めての動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=6TUnxcPv918&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

GarudaはGuruにアムリタのありかを尋ねました。GuruはGarudaに丘の後ろの火の海の中の2匹のヘビがいる大きな車輪というメッセージを伝え、Garudaは早速そこへ向かいました。

火の海を目の前にしてGarudaはしばらくそこを見つめていると、たくさんの天人が目の前に現れました。彼は天人と闘い、ついに彼らをおいやりました。

Garudaは深い悲しみにひたり、Vishnuの神に祈りました。母を助けるために、この火の海を越え、アムリタを手に入れさせて欲しいと。

~要約終わり~

 


Whatever it is(0:02)

それがなんであろうと、という意味の表現です。英会話でも頻繁に聞かれます。

 

these are nothing to me(0:05)

こんなのどうってことはない、という言い方ですね。とれもナチュラルな英会話表現ですね。

tell me where it is(0:13)

間接疑問文ですね。語順がポイントです。ジャックルの記事クリスマスの記事豚の記事ライオンの記事オーストラリアの記事ヤギの記事本当の愛の記事などで取り上げているので色々な間接疑問文に触れてみてください。

 

behind this hill(0:20)

この丘の後ろに、という意味ですね。後ろはbackは分かってもbehindがすぐに出てこないのが英会話初級の方に多い傾向です。背後というイメージですね。バスの記事カナダ議員の記事ライオンの記事BAZさんの歌の歌詞にも出てきました。

 

snakes which guard(0:35)

関係代名詞が使われていますね。先行詞snakesを説明する表現がwhichの後に続いています。


in a second(0:46)

おもしろい表現です。secondは野球のセカンドをイメージできますが、この単語は秒という意味もあります。なのでa secondは1秒、そしてin a secondというのは1秒と言う短い時間と言う形で、すぐに、という意味を形成しています。日常英会話でもしばしば使われます。

日本人でもいますよね。すぐに終わらせろ!というのを5秒で終わらせろ!なんていう人。笑。

 

thought for a while(1:21)

for a whileはしばらくの間という意味ですね。ジャックルの記事リスの記事でも出ています。

 

a group of(1:30)

言えそうで言えなさそうな表現、~の集団、という英語の表現。英会話でも頻繁に使う事ができますね。

 

were knocked down(2:03)

格闘技でいうノックダウンですね。これをノックダウンされるものを主語にすると、be knocked downになります。

 

さて、この続きは。

 

本日は以上です。

 

 

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