ワニの知恵

こんばんは!

 

本日も動画みていきましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=r1IQi89cYIk&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

オスのワニはメスワニにサルの心臓を持ち帰ってきてほしいと頼まれ、一晩案を考え、次の日川にでかけました。

そしてそこに隠れてサルを待ち構えていましたが、サルはその場の小さな変化に気付きました。

~要約終わり~

 

 

an easy task(0:07)

タスクは日本語でも言われますよね。課題や宿題、問題などとして取り上げられると思いますが、英語でも同じような形で使われます。とても広い意味で使える便利な英単語です。

 

excuses(0:15)

面白い文章です。excuseはexcuse meのように動詞として使われる場合と、今回の「言い訳」を意味する名詞の形で使われる場合があります。シチュエーションにもよりますが、一般的な話をするときにはexcusesと複数形にします。また発音が動詞の時と異なる点も注意したいです。

 

somehow(0:18)

どうにかして、という意味でここでは使われていますね。somehowは英会話の中でもしばしば使われ、今回のような使い方もあれば、どういうわけか、という意味でSomehow I don’t like it(どういうわけかそれは好きになれない)みたいな形でも使われます。便利な表現ですよね。

理由は分からんが!という感じの時に使ってみましょう。

 

get me(0:18)

人に何かを買ってきてもらったり持ってきてもらったりするのを頼む時にこんな言い方もできます。I’m going to a convenience store. Do you want something?(コンビニ行くけど何かいる?) Get me some beer(ビール買ってきてよ)みたいな感じです。英会話定番の形です。

 

please her(0:21)

pleaseはplease forgive meのようにお願いする定番の形とは別に、動詞として喜ばせる、という意味でも使えるんですね。ここでは不定詞の形で表現されています。

 

thinking of(0:41)

think of Aで~を考えるですね。ofでまとめちゃえばいいと思えば会話の幅がとても広がると思いませんか?シンプルな名詞を置くだけでなく当然名詞句でもいいわけです。think of going abroadみたいな形です。

 

giving advice(0:48)

adviceは通常不加算名詞として扱われます。なので、しっかりと冠詞が置かれていませんね。

 

some time(1:01)

しばらくの間という意味でsomeを使えるんですね。someはa lotと同じ様に、加算名詞にも不加算名詞にも使える便利な英単語です。some applesでもsome waterでもいいという事ですね。

spent the whole day(1:36)

spendは費やすという意味で、時間やお金を表現する定番の英単語です。今回は1日を過ごしたという時間軸を表現する意味で使われていますね。

 

fishy(2:15)

怪しい、疑わしいという意味ですね。面白い英単語ですよね笑。

 

おさるさん、賢いですね。

 

本日は以上です。

 

 

王妃の夢

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本日も動画みてみましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=UM1ySJO1F6Q&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

王妃はこれから産まれる王子の夢をみました。王は早速占星術師に王妃の夢を解析させ、そこで王の後継者となるすばらしい王子が産まれる事を知らされました。

間もなく王妃はお産を控え両親の家に戻ることにしました。途中でとても静かな落ち着いた場所を見つけ、王妃はそこで子供を産むことになりました。

~要約終わり~

 

 

Dreams come true(0:12)

いい言葉ですね。夢は実現するという意味です。come trueなんていい方が英語らしくていいですね。

 

was filled with(0:17)

~で満たされている、いっぱいになるという意味の定番の英熟語ですね。ここでは過去にみた夢と言う事で過去形が使われています。1つの熟語として塊で覚えておきたいですね。

 

womb(0:24)

子宮です。普段の日常英会話ではまず使う事がないとは思いますが、体のパーツの名称は覚えていて損はないですよね。

 

bear a son(0:54)

bearは~に耐えるという意味で頻繁に使われますが、子供を産むという意味の動詞としても使えるんですね。bearは色々な意味を持つ英単語なので辞書でたくさんに例文に触れてみるとおもしろいです。

 

whole world(0:59)

wholeは全体の、という意味ですね。allと似ていますがallはシンプルに全てですよね。wholeは全体。実際は同じシチュエーションで代替可能な場合が多いです。少し文法的な違いでみると、the whole membersに対し、all the members(all of the members)で、冠詞の位置が違う事に気付きます。ジャッカルの記事NHLの記事や、クリスマスの記事でも取り上げています。

 

parent’s house(1:18)

両親になれば複数形の所有格でparents’ houseになりますね。いわゆる日本語でいう実家にあたりますよね。実家という言葉を直訳しようにもなかなか難しいですよね笑。シンプルに両親の家、というのがベターです。

 

As you wish(1:22)

お望みどおり、という定番の表現です。ここでは文章が続いていますが、普通の会話の中ではシンプルにこれだけで終わらせる事もできます。Can I try use your car?→ As you wish! ちょっとかっこいい表現でokのように普通は頻繁には使わないですよね。

 

deliver(1:55)

出産するという動詞ですね。この前にgive birthなんて表現もありましたね。

 

かわいい子供でしたね。

 

本日は以上です。

 

 

最後のかけら

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本日も動画みていきましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=fvdzO3trwtA&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~
Angulimalaは人の指を切り落として作り上げたネックレスを完成させる最後の1つの指を探していました。
そこにブッタが無言で通りかかり、それに憤ったAngulimalaはブッタを追いかけ彼を捕まえようとしました。しかしAngulimalaはブッタが彼を恐れない姿勢に驚かされました。
~要約終わり~

fierce-looking(0:13)

fierceは獰猛な、激しい、という意味でlookingは見た目を意味するので恐ろしい外見という意味を表していますね。英会話ではlookingは頻繁につかわれ、例えばイケメンをgood looking manなんて言えますね。神の子の記事イスラエルの記事でも取り上げています。

so far(0:17)

今のところという意味ですね。up to now、until nowなんかも今のところという意味で使われますね。英会話ではどれも定番です。

 

chopped off(0:21)

chop offは切り落とすという意味です。プロレスなどのイメージからチョップするという単語は日本でも染み付いていますよね。パンチというよりはちょっと切るような動きのイメージですよね。馬場チョップを思い出してください笑。

victim(0:30)

被害者、犠牲者という意味ですね。世界中では日々、自然災害や戦争、紛争などで被害者、犠牲者が出ていますよね。英字新聞に目を通していると頻繁にみられる英単語の1つです。ドバイのトラック転倒の記事メキシコの野良犬問題銃乱射の記事アウシュビッツの記事でも取り上げています。

At that moment(0:34)

momentは瞬間を意味するので、その時、という意味ですね。momentの変わりにtimeを入れるような表現もありますAt that time。

 

stand still(0:59)

立ち止まるという意味の表現なんですね。おもしろいいい方ですよね笑。

 

fool me(1:11)

foolはばかもの、愚か者という意味の名詞で使われますが、今回のようにだます、欺くという意味の動詞としても使う事ができるんですね。

as long as(1:31)

~する限り、という意味です。英会話の中では本当に頻繁にみられる表現で、例えばAs long as you work here, we all are happy(キミがここにいてくれれば、みんな楽しく仕事ができるよ)みたいな感じです。

 

clearly(1:41)

日本語でも~はクリアだ、といういい方で物事が明確だという事を表現すると思いますが、英語でも同じ様に明らかに、明確にという意味でclearが使われます。It is clear that they love her(どうやらみんな彼女の事をとても大切に思っているようだね)みたいな感じで使えます。

 

どのように続くのですかね。

 

本日は以上です。

 

 

Mikkaの交渉

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本日も動画みていきましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=tdVuhX9cRHM&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

RanaとMikkaは男に殺される危機を感じ、男に対して、自分達が時間内に帰らなければ事情を審議にかけられるよう家族に手配した事を伝えました。男は憤ったものの、領収書を発行させる事でその場を終わらせようとしました。

~要約終わり~

 

 

act smart(0:14)

actは振舞う、行動するという意味の動詞ですね。日本ではアクターやアクションなどの名詞の形では頻繁に使われますよね。

 

and then(0:15)

このthenはそして、という意味ですね。このthenは英会話の中では頻繁に使われる単語です。この文章の中では時系列の意味合いをしっかり持たせてくれています。文頭において、じゃあ、それでは、みたいな使い方も定番ですし、文の最後におくのもよくみられます。

このシーンで何かこの男を納得させることを言えば、I won’t kill you thenと言われるかもしれないですね。

 

a tremendous idea(0:27)

ideaは加算名詞ですので、冠詞aがついていますね。tremendousはあまり聞いた事がない英単語かもしれませんが、とても大きいものが素晴らしいもの、驚きのもんを指す形容詞として使われます。

 

what we have done(0:33)

自分達がやったこと、という意味ですね。関係詞whatを使って1つの名詞節を作っています。英会話では頻繁に使われる使い方で、People like what you did(きみのした事をみんな好意に思っている)という形や、Do you understand(know) what I’m saying?(言ってることわかる?)なんてのは定番の形ですね。

 

winked at(0:45)

日本語でも誰でも知っているウインクをここでは動詞で使っていますね。そして前置詞atとあわせて使っている形を覚えておきたいです。

 

was known to be(1:56)

~だと知られている、考えられているという意味で使われていますね。似た表現で、known for(~で知られている、known as(~として知られているという形も英会話で頻繁に聞かれます。インドの最年長ランナーの記事2人の神の記事でも取り上げています。

 

in writing(2:18)

書面で、という定番の形ですね。

 

owe him nothing(2:18)

おもしろい表現ですね。oweは、金銭など借りを負う、という意味で使われ、日常英会話でも頻繁に使われます。1,000円キミに貸しがあるよ、という時に、反対の視点でキミは1,000円の借りがあるよ、という言い方にしてYou owe me 1,000yenなんて言い方もできます。

 

すごい話ですね笑。

 

本日は以上です。

 

 

神への強い信仰

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本日も動画みていきましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=Yh-OzdEJl94&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

Dhruvaは父親Uttanapadaの愛を受けられなかったものの、強い精神と神への忠誠心、信仰心により、世の人々に広く愛されました。

Dhruvaの母親SunitiはUttanapadaの第一婦人で、SuruchiはUttanapadaの第二婦人でした。SuruchiはDhruvaを憎み、わが子を次期王位につけたいと願っていました。

~要約終わり~

 

 

yearned for(0:07)

英熟語定番の表現で、~を渇望する、望むという意味ですね。年をさすyearにnをくっつけているんですね。

 

gain(0:10)

~が増す、獲得する、など上向きな意味をもつ英単語です。体重増しはgain weight、利益増しはgain a profitです。メキシコの記事でも触れています。

 

won the love(0:19)

愛は勝つ!ではないですが、愛を勝ち取るという意味ですね。winは必ずしも勝者と敗者を比較して勝ち負けを話するわけではないですね。

 

devotion(0:27)

献身的なつとめ、宗教的な場面であれば強い信仰心と言えます。日常英会話では動詞のdevoteの方が使われるシーンは多いと思います。そしてdevote to~で~に打ち込む、身を捧げる、という形が定番の英熟語です。

さらにdevoteとtoの間に~selfを入れて、例えばI devote myself to the projectで、このプロジェクトに身を捧げる、みたいなニュアンスで表現できます。ブッタの記事でも取り上げています。

 

legend(0:35)

これは日本語でも伝説という訳で広く認識されていますよね。

easily(0:44)

形容詞easyの副詞の形easilyです。そして日常英会話ではそんなに使う事がないかもしれませんが名詞のeaseも合わせて覚えておきたいです。象使いの記事Hamiltonさんのインタビュー記事でも触れています。

 

react(0:55)

日本語化されているリアクションの動詞の形がこのreactですね。ある物事に対して何か反応することをリアクションと日本語でも言いますよね。英語でもその使い方に間違いはなく、誰かの発言や動作、物事やイベントなど、ある事象に対して反応するという意味の動詞がこのreactです。

 

wants her son to become(1:52)

want to~で、~をしたい、ですね。そしてこの間に人を入れれば、その人に~してもらいたいという欲求の求め先が変わるんですね。見た目はそんなに大きな違いはなくとも、言っている事は大きくかわりますよね。英会話の中でも頻繁に使われる表現なので、しっかりおさえておきたいです。

 

そしてこの後どうなるのでしょうかね。

 

本日は以上です。