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断続的な英語学習を辞めてしっかりと英語と向き合う事を決めた生徒さん

こんばんは!

 

あっという間の週末ですね。

 

今日の関東地方は涼しく、過ごしやすい天気でしたね。

 

暑くもなく、寒くもない日が毎日続いてくれればよいのですが。。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在IT企業にお勤めで、今回お申込みいただいた理由は、断続的に学んでいる英会話に対して、本腰を入れて挑みたいから、という事でした。

 

この10年程、英会話を始めては辞め、初めては辞め、を繰り返してこられたようで、結果、少し身についてきたと思っても辞めて忘れ、また最初の地点に戻り、再開して力が付き始めて、辞めて戻り、、という事を繰り返していらっしゃるようです。

 

ご自身曰く、とても効率の悪い勉強方法だと認識されているようですが、それでも仕事と、家庭と、色々な事を優先していく中で、続けるのが厳しい、、という時期に入るとどうしても辞めざるを得ない状況があったようです。

 

学生は勉強する事が仕事ですが、社会人にとっては、英会話はあくまで、家庭と仕事という大きな柱の次に来るもので、どうしても自分の中で優先順位を下げてしまう、というのはある意味仕方のない事だと思います。

 

仕事や家庭で忙しい方は、この優先順位について考えられた事がある方も多いと思います。

 

ただ、英会話が出来るようになる事で、自分の人生を大きく変えられる、又は、理想とする自分の人生を実現する為には、英会話習得は必須、というものであったりします。

 

この時の優先順位、時間の使い方は、どうとらえるべきか。

 

という事もまた、多くの方が考えられている事だと思います。

 

時間は全員に平等に24時間与えられ、それ以上でもそれ以下でもなく、どれだけ忙しい人でも1日に24時間以上は与えてもらえない現実の中で、どうすればいいか。

 

なかなか悩ましい所です。

 

どうしてもやりたいことが3つあるのに、2つしかやっちゃダメ、なんて言われたら、めちゃくちゃ悩みますよね笑。

 

基本的に英会話の時間が取れないけど、英会話は出来るようにならなければいけない、なるべき、と強い思いがある方は、結論として、毎日の生活の中に「ねじこむ」しかないんですね笑。

 

ねじこむ隙間なんてないから、と思っても、必ずちょっとした隙間は少しあって、そこにねじ込みつつ、体力、精神的に負荷が大きくなる部分を、どうにか辻褄をあわせるよう、色々な部分を微調整していく、という事になります。

 

色々と負荷は大きくなりますし、その中で、体が壊れない、家庭や仕事での「最低限発揮すべきパフォーマンス」を維持できる状態をどうにか見ながらやっていく、という事になります。

 

本日の生徒様はこの10年で、中途半端な学習はダメだと痛感されている為に、これまでとは違う覚悟が必要だという事を強く認識されていました。

 

英会話習得方法に絶対的な1つの答えがあるわけではありませんし、人によって目標も異なるからこそ、色々と悩むわけですが、試行錯誤しながら、「自分にとって」ダメなやり方や方向性を経験から学んでいる方はやはり強いです。

 

それをしっかりと糧にして学習に取り組んでいる方はやはり成果が見えてきますし、それが自信につながっていきます。

 

今後の生徒様の成長が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

財団法人で海外の政府関係者をアテンドする為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

明日は金曜日。

 

関東地方はかなり涼しくなるみたいですね!

 

ビアガーデンはちょっと寒いかも。。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在財団法人の国際部にお勤めで、今回アデュールでのレッスンをスタートされる事になった理由は、海外の政府関係の方々を国内の企業に連れて行き現地で色々と調整する際、英語が必要だから、という事でした。

 

海外の要人には通訳がしっかりとつくようですが、細かい末端業務の調整の部分については、直接向こうのスタッフとのやり取りなどが必要で、そこでは通訳なく、直接英語で調整できる能力が求められるようです。

 

とても緊張感のある責任あるお仕事ですね!

 

海外の政府関係者ですから、日本の企業もそこは気合いが入って対応するわけですし、その間に入っているこちらの生徒様のミスは許されない、というわけです。

 

ドキドキ、な仕事ですが、とてもやりがいを感じる職場という事でした。

 

英語に関しては、本当にブロークンな英語で、ギリギリ意思疎通ができる、というのがご本人の現状の英語分析で、今のレベルでは、誤解が生まれた時や、ちょっとした細かい話が必要な時に、そこのすりあわせが上手く出来ない可能性があり、危ない、という事でした。

 

とても責任感を持ってお仕事をされているので、現場のちょっとした調整のミスなどは当然あり得ないものとして考えていらっしゃり、現状は自分の英語がかなり大雑把な運び方になっている為、大きく改善しなければ、という風にお話されていました。

 

英会話を始めようと考えている方、とにかく英会話が苦手、初心者レベルの方にとっては、簡単な挨拶程度ならできても、その次の会話のキャッチボールの中で、3往復目くらいには質問が分からなくなり、パニックになる、というような経験をしたことがある方は多いと思います。

 

人によっては愛想笑いで済ましたり、話題を変えたり、うまくごまかしたりするわけですが、お仕事の現場では、誤魔化してどうにかなるものではありません。

 

分からないはあり得ない。

 

それがリアルな仕事の現場です。だからこそ、分からない、聞き取れない時に、冷や汗が滝のように流れる、という経験をしたことがあるビジネスパーソンが多いのですね。

 

流しちゃだめなのに、目の前で何を議題をされているか分からない、何を聞かれているか分からない、何を答えるのが正解か分からない、そして状況は刻一刻と次へ進むことを求めている、というような空間。

 

緊張~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!

 

ですね。

 

本日の生徒様は、とにかく英語を聞く事が苦手、という事でした。

 

自分は聞く事が苦手、という意識が強くなってくると、その意識がさらに苦手意識を強くし、余計に聞きにくくなってきたりします。

 

でもこの聞けない、という状況。本当に深刻ですよね。

 

「なんで?どうしてみんなこんな速い英語理解できるの?」と、叫びたくなるくらいに、自分の耳をかっぽじっても、集中力マックスにしても、目を見開いても、「聞けない!!!!!!!」となった時。

 

自分の力のなさに泣けてくる気持ちになったりするものです。

 

でも大丈夫です。

 

日本語を話せるなら、英語も絶対に話せるように、聞けるようになります。

 

トレーニングのみです。

 

本日の生徒様も、文句を言っても仕方がない、やるしかない、という気持ちで腹をくくっていらっしゃいます。

 

今後のご活躍が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

海外の街づくり視察の為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

プロ野球はそろそろ大詰めですね。

 

パリーグもセリーグも頂上決戦が面白くなってきました!

 

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在不動産関係のお仕事をされていらっしゃり、今回アデュールでのレッスンをスタートされる事になった理由は、今後海外の街づくりについての視察に行く為、ゆくゆくは通訳を介さず自分の言葉で現地で話が出来るようにしたいから、という事でした。

 

お仕事の規模感としてとても大きなお仕事をされていらっしゃるという印象で、責任のあるお仕事をされていらっしゃるようです。

 

学生時代からご自身いわく「人並み」には英語の勉強をされてきたとの事ですが、実際に体験レッスンを受けられると、独学であったとしてもかなりしっかりと勉強されてきたという事が見受けられ、英語に対してかなりの努力をされてきたようです。

 

現在のお仕事でも、海外に行くと実際は通訳を介さず会話もできるような状況もあるようですが、やはりそこはお仕事。

 

まだまだご自身の会話力には自信がないようで、また失敗できない現場、という事も考えて通訳の力を借りる事が多い、との事でした。

 

仕事で英語を使う、という部分において、確かに第二言語として英語を使うとなると、日本語のようにうまくは話せませんし、微妙なニュアンスや駆け引き的な所も、日本語を話す時よりは劣るのは当たり前の事だと思います。

 

ビジネスでは結果が全て。

結果のみを究極求めるビジネスパーソンにとって、英語を使って求めているような結果を得られれば良いですが、少しでも雲行きが怪しいと感じれば、「英語で仕事できる環境に慣れる」事よりも、「仕事の結果を出す」事を第一に置き、通訳を介したり、語学の部分の壁を一気に取っ払い、結果を出す事のみにフォーカスする、という風になっていくのが普通だと思います。

 

仕事の内容にもよりますし、ポジションにもよりますし、また仕事の結果というものに対する本人の意識というものもありますし、こればっかりは、どの程度「自分の英語で」挑戦してみるべきかは人によるという事になってしまいますね。

 

本日の生徒様のようなthe・仕事人であれば、仕事の結果を出す事を第一に置き、その障害になり得るものであれば、リスクと判断し徹底的に取っ払う、というアプローチは普通ですね。

 

今回の体験レッスンで感じられた事は、細かい部分の聞き落とし、ちょっとした誤解がまだまだ自分の英語力では起こり、ビジネスシーンではそれが致命傷になってしまう、と事のようでした。

 

体験レッスンですから、曖昧な所などの細かい部分も確認する事ができますし、確認してはじめて自分の過ちに気づくわけですが、このプロセスが英会話学習ではとても大切です。

 

自分自身は正しいと思って話す英語、自分自身の中でこうと思って理解しているリスニング、それに対して「ほんとにそれで大丈夫?」という確認作業を入れる事で、「そうだったのか!」という発見が生まれます。

 

思い込みEnglishで突っ切るのではなく、しっかりと細かい単語の使い方、音までこだわって修正する意識を持つ事、これが大切ですし、それを担任講師のヘルプのもと徹底されれば、しっかりと英語の力はついていきます。

 

本日の生徒様の今後のご活躍が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

 

英検面接と社会に出る事を見据えて頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

少し涼しくなったと思ったら、昨日の東京は今年一番の暑さ。

 

この変化、やめてもらいたい~~です!

 

体にこたえますよね。。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在大学生で、今回アデュールでのレッスンをスタートされる事になった理由は、卒業後の社会人としてのキャリアアップ、そして英検の面接対策という意味も込めて英語の会話力を上げたいから、という事でした。

 

大学生ともなれば、もう社会人は目の前です。

 

まだまだ高校を卒業したててで、気持ちは子供のまま、という学生も多いかもしれませんが、現実は着々とあたなたたちに近づいています笑。

 

という脅しをするつもりは全くありませんが(笑)、本日の生徒様はご両親からも酸っぱく社会人になってからの事をしっかり考えて日々の生活を送るように言われているようで、その点でとても大人な方だと感じました。

 

英検の面接は何度かされていて、英語の勉強も受験以外にも、個人的に勉強を続けるなど、真面目に英語に日々向き合っていらっしゃるようです。

 

英語はやっぱり出来た方がいい、というのはもうずっと考えていらっしゃるようで、これもやはりご両親から事ある毎に言われ続けてきたことが体に染み込んでいるようです。

 

お子様の体に染み込むまでしっかりとそれを説いてこられたご両親、さすがですね。

 

もう今ではお子様自身で危機感や必要性を日々感じながら英語に向き合っていらっしゃると考えると、ご両親としては、とても安心だと思います。

 

現在の英語力はというと、やはり座学の時間が多いだけに、読み書きはある程度自信がついてきているものの、会話はまだまだダメだと感じていらっしゃるようです。

 

特にスピーキングについては、性格的にあまりよく話す方でもないという事で、余計にそれがスピーキング力アップに影響してしまっているのでは、と話されていました。

 

確かに話す量はとても大切ですし、実際おしゃべりな性格の人は、英語を勉強しても話したいことが沢山あるので、色々と話そうとし、そこで上手く言えない事があり、その言い方を学び、習得し、という具合にスピーキング力が強化されやすい、という特徴はあると思います。

 

ただ、ここについては、トレーニング次第でいかようにもなります。

 

ある程度沢山話す事は少しの意識で変えられるものです。

 

何よりも大切な事は、コンスタントに英語の勉強を続ける、モチベーション、姿勢です。

 

こちらの生徒様はそこについてはピカイチですから、何も心配する必要はありません。

 

必要なトレーニングをしっかりと積み、弱い所をしっかりとあぶりだし、そこをしっかりと確認していく、という事を重ねるという当たり前の事を繰り返されれば必ず力はつきます。

 

大学卒業後、どのような道に進まれるかはまだハッキリとは決まっていないようですが、今の時代、どの道に進んだとしても、英語力があるという事はプラスに働く場合が多いです。

 

やっておいて損はないナンバーワンのスキルとして英語と考える方はとても多いですね。

 

体験レッスン前はかなり緊張されていたようですが、ご自身の性格をしっかりと講師に理解してもらい、その中で必要なアプローチを確認できたことで、体験レッスンは満足感と、安心感、そしてやる気に満ちていらっしゃいました。

 

今後がとても楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

人気の飲食店で外国人客に英語接客する為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

今日は金曜日、やっと9月の最初の1週間が終わってホッとしている人も多いのではないでしょうか。

 

台風心配ですね。

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在飲食店で働いていらっしゃり、今回アデュールでのレッスンをスタートされる事になった理由は、お店に外国人のお客様が多く来られるようで、その時にしっかりと英語で対応できるようになりたいから、という事でした。

 

外国人への英語での接客は、外国人観光客の方にとってはとても助かりますし、日本をおもいっきり楽しんで帰っていただく為にも日本人パワーの見せ所でもあると思います。

 

ただ、現実はなかなか普段の仕事が大変で、英語の接客までは力が回らない、、という方も多いと思います。

 

人気の小売店や飲食店で働いた経験のある方であれば、イメージできると思いますが、やっぱりBtoCビジネスで、日々お客様と直接向き合っている現場というのは、本当に大変な仕事です。

 

目の前にお客さんがいるので、常に一定の緊張感があるものだと思いますし、常にお客様優先で仕事、という事は、自分のペースで今日一日の仕事内容を決める、というような仕事とは様子がかなり変わります。

 

どんな仕事にも大変な所はあると思いますが、こういう現場の方々の苦労もまたとても大変である事は想像に難しくありませんね。

 

本日の生徒様は学生時代に海外旅行によく行く時期があったようで、その時に英語を少しだけ勉強されていたとの事でしたが、それでも今はもうその時学んだ事もほとんど忘れてしまい、ゼロベースになっている、という事でした。

 

唯一残っているスキルと言えば、「怖がらずとにかく話してみる勇気です笑」との事でした。

 

ご本人は冗談ぽく話されていましたが、実際にはこの姿勢を身に着けていらっしゃるというのは英語学習、とりわけ会話においてはとても大きなメリットになります。

 

日本人の方は、しっかりとした英文を話そうと思うあまり、自信がないと話さない、黙り込んでしまうことが多いものです。

 

ただ、間違った英語を話す事を恐れていては、それがかえって逆に会話力アップのスピードを妨げます。

 

英語ねいてぃの外国人の方々は、日本人が思う以上に、沢山のブロークンな英語、めちゃくちゃな英語を聞きなれています。

 

それは、日本と同じように沢山の英語を母国語としない国で英語を第二言語として学んでいたり、意識的に学んでいる人が多いからですね。

 

世界に行って日本語が話せる外国人に出会う事はほとんどないと思いますが、世界に行って勿論国にもよりますが、ブロークンながら最低限の意思疎通ができるレベルの英語を話す人は信じられないくらいに沢山います。

 

英語ネイティブの人達はそういう人達の英語を聞きなれているわけですから、日本人英語学習者もその人達同じように、多少滅茶苦茶な英語で「どうにか理解してね♡笑」というある意味相手に甘えるスタンスでバシバシ話していく事が会話慣れするポイントであります。

 

また話す中で自分で間違いに気づいたり、相手が直してくれたりするので、そこから成長へつながります。

 

本日の生徒様はやる気十分、仕事でも英語を使う環境があるようなので、これからぐんぐん力を伸ばしていただけると思います。

 

今後のご活躍が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

 

 

指導場所はお近くのカフェ(ご希望であれば生徒様宅、講師宅など)になります。
指定テキストを必ず購入していただく必要はございません。

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