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AIを使った犯罪解析の記事に学ぶ

こんにちは!

 

本日はdailymailからの記事です。

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※以下解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に執筆された方々の公式文章ではありません。

 

スーパーコンピュータの記事のようですね。

 

 

 

 

creepy

気味悪い様や気持ち悪い様を表現する言葉ですね。似たような分類の言葉は沢山あると思いますが、weirdなども近い言葉だと思います。なんだか変なおじさんが外歩いてよ~みたいな事あると思いますが、その変な感じを表現する事もできると思います。気味悪いというよりもオエ~っとなっちゃうような気持ちの悪さといいう意味ではgrossなんてのもあります。道端で車にひかれた動物の死骸などで、体の内部が出てしまっているような時、ちょっと体がゾゾッとする感覚、そんな感じで使えます。disgustingなどは聞いたことがある方も多いと思いますが、キモい、的なニュアンスでこれも使われたりします。

 

help crack the code

help crackという風に動詞が2つ続いています。動詞helpは原型不定詞とセットになっているのがお決まりの形で、原形不定詞はto+動詞の原形のtoを省略する形でしたね。help him crackという風にhelpする対象の人を間に入れる形もOKですね。

 

artificial intelligence

最近とてもよく取り上げられているAIですね。人工知能と日本では訳されていますが、その周辺の言葉も最近はよく聞くようになりました。この後に出てきていますがnatural-language processingは自然言語処理。よく聞きますよね。machine learningは機械学習、image recognitionは画像認識、deep learningはそのままディープラーニングとして日本語でカタカナ言葉になっています。intelligenceが知能の部分ですが、こちらは日本ではインテリという言葉のもとになっている言葉ですね。形容詞はintelligent、副詞はintelligentlyです。似た言葉ではintellectualという言葉もあります。こちらも頭のいいというような感じで使われると思いますが、知性的な、学習によって習得された高い知能、そんなイメージなのかなと思います。生まれながらに高い知能を持っているののはintelligentという風に考える事ができると思います。

 

hand-lettered

そのままですが手書きを意味する言葉ですね。手書きの名詞はhandwritingが一般的に知られていると思います。そしてその手書きをみて誤字がいっぱいの人はbad spellerとなります。手書きで物を書く事が少なくなってきた時代ですから、He’s such a bad spellerなんて言う事もないですかね。

 

The killings 

killingはそのままですが殺人を意味する言葉です。back to the future3ではTannenがMartyにI do my killing before breakfastと言っていましたね。

 

どうなるのでしょうか。

 

本日は以上です。

 

 

 

サッカービジネスでの賄賂の記事に学ぶ

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本日はdailymailからの記事です。

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※以下解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に執筆された方々の公式文章ではありません。

 

サッカーの記事のようですね。

 

 

 

 

involved in

be(get) involved in~は、~に関わる、という意味の表現ですね。I don’t wanna get involved in this anymoreとすると、もうこの件については関わりたくないよ~みたいな感じですね。似た単語にはincludeもあります。includeは全体の中にスポッと埋まっているような、全体感のある使い方という感じで、involveは関係性という感じですかね。かなり言葉が微妙ですが笑。My hobbies include~みたいな言い方はhobbiesという全体像の中の1部をなすものという感じで、その位置関係や重要度的なものではありませんよね。

 

kickbacks to secure

日本語でもそのままキックバックといいますが、英語のスペルも分かりやすいです。backという英単語は後ろという意味以外に、戻ってくる意味でのbackも多く使われますね。またbacklashのようにbackを前に置いた形のパターンもあります。back rentは家賃滞納金です。secureに関してはsecurityという名詞が日本でも一般化しているので感覚的に分かりやすいと思います。~を確実、安定した状態にするというイメージが湧きますね。似たような表現ではこのあとにto ensureというのもあります。

 

was dated

dateは日を意味したり彼氏、彼女とのdate以外にも、動詞で使う事もできます。日を意味する形でもこのように使えますし、先ほどのbackの話ではないですが、It dates back more than 10 yearsみたいにしてdate backの形で、遡る、という風にもできます。彼氏、彼女とのデートも同じように動詞でI dated him when I was 25みたいにできます。

 

would have been aware of 

be aware of~は~を認識している、というニュアンスの表現になります。知っているという言葉も当てはまりますが、知識として知っているというのとは少し違い、彼が授業中ずっと隠れて寝てた事を知っていた、みたいな感じの知っているという使い方です。気づいていた、という言い方にもなりますね。

 

the only ones

代名詞oneは必ずしも1つの事だけではなく複数形にも使えるのがポイントです。日本ではナンバーワン、というような使い方のように1を意味する使い方のみですが、英語のoneは代名詞として使われるのはポイントです。

 

cheated the sport

cheatは浮気やカンニングなどのイメージが強いかもしれませんが、このようにcheatする対象は色々あります。そしてこのcheatする人をcheaterと言えます。悪い人なのになんだか動物のチーターみたいでカッコいい呼び名、、と思ってしまいそうですが、スペル違いですね笑。動物のチーターはcheetahです。

 

どうなるのでしょうか。

 

本日は以上です!

 

 

 

トークショーの広告取り下げの記事に学ぶ

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本日はdailymailからの記事です。

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珈琲ブランドのようですね。

 

 

 

pulled ads

そのままですが、広告を停止するニュアンスでpullを使っていますね。pullは引く、という意味の直訳で覚えている方はとても多いと思うのでその意味では分かりやすい表現です。あんまりその引く、という意味ですぐに連想できないpullの熟語にはpull yourself together、しっかりしろよ!みたいな表現や、pull your leg、からかう、なんて言い方があります。直訳すれば足を引っ張る、ですが日本語のそれとは意味が異なりますので要注意です。またポジティブな使い方のpullの形としては、pull something offみたいな形で、(契約などを)取り付ける、みたいなニュアンスにもできます。

 

is being accused of

is beingはbe動詞+~ingで進行形の形ですね。そしてbeing accusedはbe動詞+過去分詞、という事で受け身の形です。この2つの文法を上手く組み合わせた形がこの形になります。こういった文法の組み合わせは意外とややこしいところもあると思います。have been doneのような形だと完了形と受け身の形、have been doingは現在完了と進行形の併用ですね。今回と形と同じような形はこの後にis being boycottedという形でも出てきています。

 

over the weekend

週末に、というような言い方で使えるこの表現ですが、この感じは週末だけでなくover the summerのような感じで、この夏、という風に長い期間を対象にもできます。

 

backlash

ニュース記事ではしばしば見られるこの言葉、反発や仕返し、というようなニュアンスの言葉ですね。言い返す、という直訳の表現ではtalk backなんて言えますし、少しニュアンスは違いますが日本語でもカタカナ言葉になっているrevengeという言葉もありますね。他にはpaybackなんてのもあります。これはpayとbackにわけて、pay you back for thatみたいにすることもできます。仕返ししてやるからな、みたいな感じです。

 

 in his early 30s

年代を言う時のお決りの表現ですね。30代前半はearlyですがmid 30sなら半ば、late 30sなら後半ですね。in one’s ~s、という決まった形で覚えておきたいです。

 

I dated

デートするという風にそのままですぐに分かる表現だと思います。日本語で付き合う、という言葉については、see someoneなんて言い方もあり、I’m seeing someoneというと、今誰かと会っているのではなく、付き合っている人がいる、なんてニュアンスにできます。go out with~なんてのもあり、We’ve been going out for a yearで1年付き合っている、なんていう風にできます。ただこれはI’m going out with my brother todayなんていう風にただ出かけるニュアンスにもなるので文脈で理解しないといけません。

 

 

どうなるのですかね。

 

本日は以上です!

 

 

 

アジア訪問のスタートの記事に学ぶ

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本日はdailymailからの記事です。

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※以下解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に執筆された方々の公式文章ではありません。

 

日本の記事のようですね。

 

 

 

 

kicked off

kick offはサッカーだけの言葉ではないんですね。ビジネスでもキックオフミーティング、なんて言葉で日本でも一般化してきていると思います。スポーツに由来する英語の表現は沢山あって、take a rain checkは野球から来たもので、丁寧に断る、また次回に、というような表現です。接戦、みたいなニュアンスをneck and neckなんていう表現にもできます。これは競馬の馬のneckと想像すれば納得ですね。同じ頭の部分でもkeep one’s head above waterなんて言い方にすると、水泳から来ている事が分かると思います。首をなんとか出して持ちこたえる、なんてニュアンスですね。

 

could be spotted

spotは日本では心霊スポット、みたいな場所を意味する名詞で使われるのが一番一般的な使い方だと思いますが、英語では動詞のspotもとても多くみられます。目撃というニュアンスで、海上から遭難者を目撃した、とか監視カメラで窃盗犯が目撃された、とか色々なspotがありますね。名詞のspotではThis is my regular spotみたいな言い方で、よく来るお店、とか、いつも座ってる席、みたいな言い方ができます。

 

is well-known for

be known for~という形で~で知られているというのはお決まりの形として覚えておきたいです。似た形ではknown as~という形もあります。forの方はその人の特性や内面などを表現するイメージで使われるもので、known for producing~のように~を作る会社として、という感じや、そのままストレートにknown for its giant burgersみたいに商品そのものを指してもいいですね。asはas a great musicianやfootball playerのようなイメージです。勿論使い方によってはknown as a burger restaurantみたいにするとforの時の使い方と似たような感じになります。

 

hit the green

実際に芝を叩くわけではなく、芝のある場所に行く=ゴルフをするという表現になるんですね。このhitは同じような使い方で、hit the roadみたいにして出かける、という言い方にできますし,hit the gymならジムに行く、hit the showerならシャワーを浴びる、となります。hitで色々と表現できます。hit on herはその女性を口説くというニュアンスになります。色々なhitがあります笑。

 

for the occasion

occasionは日本でもカタカナ言葉になっているので状況というようなニュアンスで容易に想像できると思います。What’s the occasion?と言えば、オシャレな格好で出かける人に、今日は何かのイベント?今日は何かの日なの?みたいなニュアンスにできます。

 

次の中国訪問が日本にとっては大きなポイントですね。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

オーストラリアの対応への批判の記事に学ぶ

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本日はfrance24.comからの記事です。

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※以下解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に執筆された方々の公式文章ではありません。

 

オーストラリアの記事のようですね。

 

 

 

 

visas

visaの複数形はivisasですが、日本ではvisasという表現で見る事はないと思うので、違和感を感じる方もいると思います。ninjasは忍者の複数形ですし、geishasは芸者の複数形、 samuraisはサムライの複数形ですが、なんだか変な感じですね。スペイン語?みたいな感じです笑。日本語なんだから複数形のsいらないでしょ、と言ってもアルファベットで書かれているので英語となっているわけです。

 

house and find

houseは名詞で使われるのが日本では一般的ですが、動詞としても使う事ができるんですね。似た言葉ではaccommodateという言葉もありますね。こちらは名詞ではaccommodationという形に代わります。

 

nation’s shame

shameはShame on youのように恥、という意味で覚えている方が多いと思いますが、That’s a shameみたいにすると、残念だ、という言い方にもできるんですね。これは「残念な人=ダメな人」という意味ではなく、あの人が忙しくてこれないのは残念だ、というこちらの意味の残念です。明日の飲み会仕事で行けないんだ、と行った時に相手からThat’s a shameと言われても、「友達との飲み会にこれないなんてなんて情けないやつだ」みたいに間違って汲み取らないようにしたいですね。相手の顔色で分かるとは思いますが笑。

 

in particular

particularは特定の、という意味ですね。副詞のparticularlyという形もよく聞く言葉だと思います。ただ個別、特定の、という意味だけでなく程度の大きさを表現するものとしても使われ、It wasn’t particularly surprisingみたいにすると、そんなに驚きではなかった、みたいになります。文脈によって理解する言葉ポイントですね。

 

who is among those

A is among Bという形は英語ではよく見られる形で、この反対の形はAmong B is Aというパターンです。言っている事は同じです。Aとamong Bが前後に動いているだけです。おもしろい形です。そして動詞はどちらの形であろうとAに連動しますので、Aが単数であれば、A is among B、Among B is A、どちらもisのままです。Among B is Aの場合はBは複数形なのでisではなくareとしてしまうかもしれませんね。

 

a new worry to add

worryは名詞の心配事、という意味ですね。ここでは1つの心配事、ですが、 No worriesという言葉もよく知られていますね。ちなみにDon’t worryの場合はDon’t worry about itのように後ろにくっつける形もよく聞かれますが、No worries about itとはあまり聞かないと思います。

 

 

どうなるのでしょうか。

 

本日は以上です!

 

 

 

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