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本当の愛

こんばんは!

 

今日もJJ Hellerさんの歌で、What love really means.とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

 

※以下英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

He cries in the corner(0:14)

隅で、という表現ですが、前置詞なかなか難しいですよね。ここはonでもなくatでもなく、inですね。英会話の中の前置詞、難しいですよね。

 

Could you send someone here who will love me?(0:23)

sendは送るですよね。日本語でも物意外に人も送るといいますが、英語でも同じ様に使えます。こっちに彼を送って、なんていうときにsend him overとoverをつけたりもしますね。

who will love meは先行詞someoneを置いた関係代名詞ですね。

 

Not for what I have done(0:38)

英会話初級の方にはなかなか使いこなすのが難しいwhat節。前の文章の誰が私を愛してくれる?につながるところで、Not for~で~を理由にしてしてはなく、という言い方なんですね。そして私がやったこと、というwhat節がくるんですね。whatはa thing thatとイコールですね。

 

what love really means(0:54)

このwhatは前の関係詞whatではなく、純粋にwhat(何)の意味ですよね。そして疑問詞が文の真ん中にある間接疑問文なので、語順がwhat does love meanではなく、what love meansになるんですね。間接疑問文、学生の時に皆さん習っていると思いますが、英会話の中でどんどん使っていきましょうね。

 

Maybe if she was thinner then he would’ve stayed(1:20)

仮定法を使っているんですね。he would have stayedは過去の仮定で、現在の仮定では単に過去形だけにして、would stayになりますね。

He’s waiting to die as he sits all alone(2:00)

all aloneは1人っきりでという意味ですね。1人でなくともWe are all aloneで私たちだけという意味にもできます。そこにいる人間だけ、という意味なんですね。意外と知られていない英語の表現ではないでしょうか。

somewhere deep inside(2:22)

奥深いどこかから、という意味ですね。この使い方は便利で例えば、somewhere in this roomこの部屋のどこか、somewhere around the buildingこのビルの周りのどこか、などと言えますね。

 

こんな素晴らしい歌があったんですね!感動しました。

本日は以上です。

 

Your hands

こんばんは!

 

今日はJJ HellerさんのYour hands.とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

 

※以下英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

キレイな歌声に英語を聞く前に眠りについてしまいそうですね笑。でも少しだけ英語の表現みてみましょう。

 

I have trouble I wish wasn’t there(0:11)

先行詞troubleを修飾する関係代名詞の表現ですね。trouble以下の文章がtroubleにかかり、I wish I wasn’t thereなtroubleという読み方です。これを英会話の中で使うのはかなり高度です笑。

 

I have asked a thousand ways(0:17)

現在完了のhave + 過去分詞ですね。a thousand waysなんていうのは大きな数字を表現したいときに実際の英会話の中でよく使います。

 

that you would take my pain away(0:24)

take ~awayで~を取り除く、外にやる、遠くにやる、という表現ですね。歌のタイトルや歌詞によくtake me awayなんていうのがありますが、どこか遠くに連れてって、連れ去って、といったイメージですかね。

 

how to walk this weary land(0:42)

how to ~で~の仕方、やり方、方法という言い方ですね。

 

Oh Lord, before these feet of mine(0:53)

feet of mineで私の足、ですよね。私の~、あなたの~というい方の場合、ofの後ろは所有格になります。friends of mine(私の友達)など言いますよね。friends of Iではないですね。こういう表現もネイティブは会話の中でしっかり使いこなしているんですよね~。当たり前ですが笑。

I never leave your hands(1:22)

neverは決して~しないという副詞です。leaveは出発する、立ち去るという意味もありますが、置いていく、残す、という意味でも使いますよね。英会話でneverは強い意味を表す時の必須表現です。

 

You heal the broken, lost and hurt(1:32)

英語ではthe +分詞で、分詞+peopleというニュアンスで使われることがあります。この場合でthe brokenであれば、brokenな人という意味ですね。訳では失意の人とされていますね。

 

心が温かくなる歌ですね。

 

本日は以上です。

 

 

Bethany Hamilton選手のインタビュー

こんばんは!

 

今日はBethany Hamilton選手のインタビューです。勇気付けられます。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

 

※以下英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

字幕設定で日本語の字幕と英語の字幕を並行してうつせるので要約は不要ですね。

重要な英語のキーフレーズに焦点をあてていきましょう!

 

So what’s going to happen If I jump off?(0:59)

水に落ちたらどうしたらいい?という言い方ですね。とてもナチュラルな英会話表現ですね~!直訳すると何が起こる?という言い方になりますが、happenを使ってどうすればいい?何か手立てはある?という意味合いでよく使われます。

 

I surf pretty much everyday(1:20)

ほぼ毎日という訳がなされていますね。pretty muchはあまり英会話学習者がすぐに使う事はない言い方ですが、ネイティブの方は頻繁に使われますね。結構、というニュアンスですね。なかなかいいんじゃない。という感じで使えますね。

 

how you took the situation(1:57)

前向きで看護師が驚いたという訳になっていますね。このhow you took the situation自体が前向きという意味ではありません。take the situationは状況を自分なりに解釈する、判断する、対応するというニュアンスです。彼女が前向きだったと知っていたNickと彼女のインタビューだからこそ、そこを細かく説明しなくてもこの表現で通じるんですね。

 

perseverance and strength(2:57)

忍耐力と強さ、力。素晴らしい表現ですね。

 

I really just adapted really easily(3:23)

状況に適応するという言い方ですね。

 

and that’s what gives me the strength and hope to make it through everyday(4:11)

make it throuhはやり遂げる、やり通す、うまくやる、という意味ですね。ナチュラルな英会話表現です。

 

that’s what we have in common(4:33)

in commonで共通のというのは中学校で習った記憶がある方多いのではないのでしょうか。会話のくだりでこういう言い方でつなげば、そこはお互い共通の部分だね、というナチュラルな英会話の言い方になりますね!

 

for a reason(4:55)

訳あって、という言い方ですね。使いやすい表現ですよね。He left me for a reason(彼は何か訳があって私を置いていった)なんて言えますよね。大人な英会話表現です。

 

I can’t describe the words(8:02)

(感動が、喜びが)コトバに出来ない、という定番の言い方ですね。嬉しい時に、こんな英会話表現使いたいですね。

 

That was so much fun(8:10)

とても楽しかったという言い方ですね。とてもナチュラルな言い方です。I enjoyed a lotでもいいですが、こういうナチュラルな表現も覚えておきましょうね。

 

Bethany Hamilton選手とNickさん、素晴らしい方々ですね。

 

本日は以上です。

力をもらう!

こんばんは!

 

今日はBAZ LUHRMANNの力をもらえる歌、「Everybody’s Free to Wear Sunscreen」です。

とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

 

※以下英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

ゆっくり一文づつ読んでもいいと思います。若い人向けの歌ですが、成人の方でも考えさせられる歌です。人生について考え、そしてパワーをもらえるのではないでしょうか。

今回の要約は全文は長いので笑。よい英語の表現をいくつかピックアップしていく形にします。

 

You will not understand the power and beauty of your youth until they’ve faded.(0:44)

「若さの力とその美しさは、それが失くなるまではわからないでしょう。」

→かっこいいですね~。will not understand ~until~で、~まで~は分からないという形で書かれていますね。

 

Do one thing everyday that scares you.(1:30)

「毎日自分を怯えさせる事を1つやりましょう。」

 

Don’t be reckless with other people’s hearts.(1:35)

「他人の心を傷つけてはいけない」

 

Don’t put up with people who are reckless with yours.(1:36)

「あなたの心を傷つけるような人とも一緒にいる必要はない」

→put up withで~を我慢する、耐えるという英会話表現ですね。

Don’t waste your time on jealousy. Sometimes you’re ahead, sometimes you’re behind. The race is long and, in the end, it’s only with yourself.(1:43)

「嫉妬はするもんじゃない。人より前に出られる事もあれば遅れることもある。でも人生は長く、最後は自分1人との戦いなんだから。」

waste ~on~で~に~を無駄にするですね。waste your money on gambling(ギャンブルにお金を無駄にする)のように使えますね。基礎英会話表現です。

 

Remember compliments you receive.(1:55)

「自分が受けた賛美の言葉を心に刻もう」

complimentsは賛美の言葉、お褒めの言葉ですね。誰かに褒めていただいたら、than you for your complimentsといえますね。是非使っていただきたい英会話表現の一つです。

Enjoy your body. Use it every way you can. Don’t be afraid of it or of what other people think of it. It’s the greatest instrument you’ll ever own.(2:54)

「自分の体を楽しもう。出来る限り楽しもう。それを恐れる事はないし、他人がどう思うかなんて心配しなくていい。あなたの体はあなたが人生で授かる最高の道具なんだから。」

ownは所有するという意味ですよね。

 

Get to know your parents. You never know when they’ll be gone for good.(4:06)

「親の事をもっと知ろう。いつ彼らがこの世からいなくなるなんて分からないんだから。」

You never know~、知る由もない、という言い方として使われれます。You never know before you try(やらなきゃわからない)なんてかっこいい英会話フレーズですよね。

 

Understand that friends come and go, but with a precious few you should hold on.(4:22)

「友人とはやってきては去っていくものという事を理解しよう。でも本当に大切な人とはしっかりつながっていよう。」

訳が難しいのですが、英語ではよくcome and goと言います。皮肉をいっている訳ではなく、時間の流れと共に人の生活はかわり、多くの出会いと別れは必然だよね、というニュアンスですかね。

 

生きるパワーをもらえる歌ですね。

 

本日は以上です。

 

 

空港、機内での英会話

こんばんは!

 

今日は空港、機内での英会話をみていきましょう。とても興味深い素材をあげてくださっている方に感謝です。

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

カウンターでは、チケットとパスポートの確認、そして窓側、通路側の希望を聞かれていましたね。そのほか電子機器の持ち込み、搭乗時間のやり取りなどがありました。

機内では新聞やマガジンのおすすめ、フライトに緊張されている方への優しい対応などがありました。またduty free goodsのやり取りもありました。ドリンクボトルとサングラスの購入のやり取りがありましたね。支払はクレジットカードでした。

入国手続きでは申告物の確認や滞在の目的や期間、場所などのやりとりがありました。

~要約終わり~

 

Would you like a window or an aisle seat?

これは定番の英会話表現ですね。窓側の関か通路側の席という意味ですね。英語であればまずこの表現で聞かれるのでしっかりとマスターしてもらいたいです。日本人の方はaisleが馴染みがないのではないでしょうか。発音は「アイル」の様に発音します。

What time will be be boarding?

何時に搭乗ですか?ですね。空港ならではの搭乗という単語ですが、搭乗ゲートでboarding gateなど、頻出する単語なので、覚えておきたい表現です。

 

You know?

疑問文ですが、Doがないですよね。実際の英会話ではこのように話される事がよくあります。You like football? サッカー好き?みないな感じですね。

in front of you

あなたの前。という意味ですね。in front of~の形で覚えましょう。

 

Can I pay by credit card?

pay byで~で支払うという使い方です。現金であればcashですね。日本と違いアメリカなどはカード社会です。日本の様に現金が当たり前と思うような場所でも支払い方法を聞かれる事が多々あります。

 

Will that be all sir?

以上ですか?という意味ですね。

 

Do you have anything to declare?

申告するものはありますか?という意味ですね。これも空港ならではの英会話表現かもしれません。免税商品や薬を常備されている方であればそういったものもありますね。

 

I came here on business

仕事で来ましたという言い方ですね。on businessという言い方がなかなか日本人の方には慣れない表現ですね。

 

空港での英会話表現がとてもよく分かる内容でしたね。

本日は以上です。

指導場所はお近くのカフェ(ご希望であれば生徒様宅、講師宅など)になります。
指定テキストを必ず購入していただく必要はございません。

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