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Real English

力をもらう!の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日は動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

 

※以下英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

ゆっくり一文づつ読んでもいいと思います。若い人向けの歌ですが、成人の方でも考えさせられる歌です。人生について考え、そしてパワーをもらえるのではないでしょうか。

今回の要約は全文は長いので笑。よい英語の表現をいくつかピックアップしていく形にします。


You will not understand the power and beauty of your youth until they’ve faded.(0:44)

「若さの力とその美しさは、それが失くなるまではわからないでしょう。」

→かっこいいですね~。will not understand ~until~で、~まで~は分からないという形で書かれていますね。

 

Do one thing everyday that scares you.(1:30)

「毎日自分を怯えさせる事を1つやりましょう。」

 

Don’t be reckless with other people’s hearts.(1:35)

「他人の心を傷つけてはいけない」

 

Don’t put up with people who are reckless with yours.(1:36)

「あなたの心を傷つけるような人とも一緒にいる必要はない」

→put up withで~を我慢する、耐えるという英会話表現ですね。

Don’t waste your time on jealousy. Sometimes you’re ahead, sometimes you’re behind. The race is long and, in the end, it’s only with yourself.(1:43)

「嫉妬はするもんじゃない。人より前に出られる事もあれば遅れることもある。でも人生は長く、最後は自分1人との戦いなんだから。」

waste ~on~で~に~を無駄にするですね。waste your money on gambling(ギャンブルにお金を無駄にする)のように使えますね。基礎英会話表現です。

 

Remember compliments you receive.(1:55)

「自分が受けた賛美の言葉を心に刻もう」

complimentsは賛美の言葉、お褒めの言葉ですね。誰かに褒めていただいたら、than you for your complimentsといえますね。是非使っていただきたい英会話表現の一つです。

Enjoy your body. Use it every way you can. Don’t be afraid of it or of what other people think of it. It’s the greatest instrument you’ll ever own.(2:54)

「自分の体を楽しもう。出来る限り楽しもう。それを恐れる事はないし、他人がどう思うかなんて心配しなくていい。あなたの体はあなたが人生で授かる最高の道具なんだから。」

ownは所有するという意味ですよね。


Get to know your parents. You never know when they’ll be gone for good.(4:06)

「親の事をもっと知ろう。いつ彼らがこの世からいなくなるなんて分からないんだから。」

You never know~、知る由もない、という言い方として使われれます。You never know before you try(やらなきゃわからない)なんてかっこいい英会話フレーズですよね。

 

Understand that friends come and go, but with a precious few you should hold on.(4:22)

「友人とはやってきては去っていくものという事を理解しよう。でも本当に大切な人とはしっかりつながっていよう。」

訳が難しいのですが、英語ではよくcome and goと言います。皮肉をいっている訳ではなく、時間の流れと共に人の生活はかわり、多くの出会いと別れは必然だよね、というニュアンスですかね。

 

生きるパワーをもらえる歌ですね。

 

本日は以上です。

 

 

空港、機内での英会話の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日は動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

カウンターでは、チケットとパスポートの確認、そして窓側、通路側の希望を聞かれていましたね。そのほか電子機器の持ち込み、搭乗時間のやり取りなどがありました。

機内では新聞やマガジンのおすすめ、フライトに緊張されている方への優しい対応などがありました。またduty free goodsのやり取りもありました。ドリンクボトルとサングラスの購入のやり取りがありましたね。支払はクレジットカードでした。

入国手続きでは申告物の確認や滞在の目的や期間、場所などのやりとりがありました。

~要約終わり~

 

Would you like a window or an aisle seat?

これは定番の英会話表現ですね。窓側の関か通路側の席という意味ですね。英語であればまずこの表現で聞かれるのでしっかりとマスターしてもらいたいです。日本人の方はaisleが馴染みがないのではないでしょうか。発音は「アイル」の様に発音します。

What time will be be boarding?

何時に搭乗ですか?ですね。空港ならではの搭乗という単語ですが、搭乗ゲートでboarding gateなど、頻出する単語なので、覚えておきたい表現です。

 

You know?

疑問文ですが、Doがないですよね。実際の英会話ではこのように話される事がよくあります。You like football? サッカー好き?みないな感じですね。

in front of you

あなたの前。という意味ですね。in front of~の形で覚えましょう。

 

Can I pay by credit card?

pay byで~で支払うという使い方です。現金であればcashですね。日本と違いアメリカなどはカード社会です。日本の様に現金が当たり前と思うような場所でも支払い方法を聞かれる事が多々あります。

 

Will that be all sir?

以上ですか?という意味ですね。


Do you have anything to declare?

申告するものはありますか?という意味ですね。これも空港ならではの英会話表現かもしれません。免税商品や薬を常備されている方であればそういったものもありますね。

 

I came here on business

仕事で来ましたという言い方ですね。on businessという言い方がなかなか日本人の方には慣れない表現ですね。

 

空港での英会話表現がとてもよく分かる内容でしたね。

本日は以上です。

ビジネスでの電話対応の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

本日は動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=gHYXLWIku9o&feature=relmfu

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

少し素材が古い気がきますが笑。気にせず!素晴らしい教材を提供されている方に感謝です。

 

~要約~

アンダーソンさんからスミス氏に電話が入りました。スミス氏は秘書に電話は取れないと伝えてくれと言い、アンダーソンさんは折り返し電話をもらえるように依頼しました。

次はジョンソン氏の秘書からスミス氏に電話が入りました。スミス氏はミーティングに入っているため、電話にでることができません。ジョンソン氏はスミス氏に商品の価格を確認したいとの事でしたので、スミス氏の秘書はミーティングが終わり次第電話するように伝えるとジョンソン氏の秘書に伝えました・

~要約終わり~

 

定型の形ですが、ビジネスで電話対応する可能性のある方はマスターしたい表現が盛りだくさんですね。

 

I would like to speak with

~さんとお話させていただきたいのですが。という定型の表現ですね。would like toは丁寧な表現、want toではなくビジネス英会話では常にwould like toを使いたいですね。

 

Could I ask who is calling please?

お名前をお聞きしてもよろしいでしょうか?という英会話表現ですね。Who are you?とは言わないですよね。Who is callingやWho is speakingが電話口での相手の確認の表現です。

 

Would you mind holing the line a moment?

少々お待ちいただけますか?ですね。mindは動詞のingとのセットで覚えましょう。そして電話を切らないでお待ちくださいというときにはhold the lineですね。

 

I’m afraid Mr.Smith is too busy right now to take your call.

担当の者が忙しくて電話に出られない時に言う英会話表現ですね。恐縮ですがという意味でI’m afraidは定型です。そして電話に出るという意味でtake your callを使っていますね。

 

Can you ask him to call me back please

折り返しお電話をいただけるように伝えていただけますか?ですね。折り返し電話をするは、call 人 backで、定型ですね。誰かと話しているときに、玄関に人が着たので、かけなおすよ!という時はI’ll call you back soon.なんて言いますね。

 

as soon as he finishes his meeting

ミーティングが終わり次第すぐに、という言い方ですね。後ろのasのあとを変形させれば~次第すぐにという色々な形をつくれますね。as soon as I get home. 家に帰ってすぐに、などですね。

 

ビジネスのリアルなシチュエーションを感じる事ができましたね。

本日は以上です。

 

The Greatest Treasureの動画から英語を学ぶ

こんにちは!

 

本日は動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

Peterが宝探しに出かけ、旅の途中でライオンや鷲、羊やラクダ、亀などを連れ添うという流れでした。

森の中ではライオンのたくましさが、山のぼりでは鷲の目が、寒い場所では羊の毛が、砂漠ではラクダが、海を渡るところで亀が活躍し、無事目的の地にたどり着いた一行。

そこで言われた一言が、旅を通じで得たみんなの”絆”。それが何よりもの宝物。

~要約終わり~

 

いかがでしたか?

知ってそうで知らない単語、使えそうな単語色々でてきましたよね。いくつかみていきましょう。

 

set off(0:41)

これは出発するという意味ですね。他にもleaveなども出発するときに使いますよね。

 

Will you come with me on a treasure hunt?(1:03)

一緒に来るがcome with me、さらに~にがonを使っていますね。


he made it through(1:26)

彼は切り抜けた、という意味ですね。やり遂げた、完結した、など、ネイティブのリアルな英会話でとてもよく使われる表現です。

 

You have excellent vision(1:35)

視力がいい、という意味ですね。「視力」。意外と言えそうで言えない英単語じゃないでしょうか。


Lion slipped(2:01)

滑った、という意味ですね。形容詞ではslippery. The road is slippery(この道は滑りやすい)、なんて使い方ができますね。梅雨の季節に活躍する英単語ですね笑。

 

who kept them warm and cozy(2:54)

関係代名詞whoを使って「暖かく快適にしてくれる羊」という使い方にしています。keep (人) 形容詞、の使い方はよく使われます。英会話を習ううえで、関係代名詞の理解は必須ですよね。使いやすい用法で、ネイティブの英会話の中でも頻繁に聞かれます。

 

Camel’s back(3:38)

らくだの背中という意味ですね。背中は英語ではback.とてもシンプルですよね。

 

without one another(5:01)

それぞれの者なしでは、という意味ですね。

 

桃太郎みたいな話でかつ友情を感じられますね。楽しい物語ですね。

本日は以上です!

See you next time!!

 

 

 

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