世界の話題

Real English

新しい王の動画から英語を学ぶ

こんばんは!

 

今日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

http://www.youtube.com/watch?v=sxy_1P5tb8Y&list=PL114721FCD99EDED0

 

※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。

 

~要約~

ZairaはBegumのもとにAkbar王子の師が訪れた旨を伝え、Begumは師に会い、面会の理由を問いました。師はAkbarが講義のなかで学んだ内容を覚え切れていないと伝えました。一方、Huzoorは戦いの後、Akbarを後継者に置きこの世を去りました。

~要約終わり~

 

 

growing up(0:09)

人や動植物が成長する表現として定番の表現がgrow upですね。過去形grewと合わせて覚えておきたい超基礎英会話表現です。


weigh(0:16)

weighは少し難しいですが、~の重さがある、という動詞なんですね。なのでI weigh ~kgで私は体重~kgです、という言い方になるんですね。日常英会話でも使いそうですよね。少し日本語の発想とは違うのでなれない表現だと思います。ワニの記事サイの記事で取り上げています。

 

what bring you here(0:33)

おもしろい表現です。何があなたをここへ連れてきたの?という読み方ができますね。日本語的に言うとどうしてここにきたの?という理由を聞いている表現です。

 

here to(0:40)

このhereの後ろに不定詞を置く形は英会話で定番で、I’m here to helpで、力になりますよ。とかなんでもお手伝いします、というニュアンスで使われたりします。

What’s wrong with(1:08)

何か物が故障したり、人の機嫌が悪かったり、物事がうまくいかないなど、何かしらのマイナス要素をうかがうときにきく定番の表現です。英会話定番の表現の1つだと思います。

tends to(1:28)

tend toは英熟語集では必ず掲載されている超基礎表現の一つで、~の傾向があるという意味ですね。名詞のtendencyなんかをご存知の方も多いのではないでしょうか。ビールの記事でも取り上げています。


as soldiers(2:23)

兵士という意味ですね。復讐の記事バラの記事でも取り上げています。

 

my people(2:52)

これは国王や国を支配している人のみが使う表現ではなく、チームのリーダーなどビジネスシーンでも使える便利な表現です。

 

Akbar王子の顔がみえなかったですね。

 

本日は以上です。

 

 

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