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コスタリカの足止めの記事から英語を学ぶ

こんにちは!

 

本日はSky Newsからの記事からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。

Sky Newsの記事へのリンクはこちら

 

※以下解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に執筆された方々の公式文章ではありません。

 

キューバの記事のようですね。

 

 

 

 

long-term

termは期間を指す言葉ですから、longな期間、反対は勿論short-term、mid-termもありますね。ハイフンで区切って複合語にしています。long~という言葉でいうと、long distance loveなんて言葉もあります。日本語でもそのままに遠距離恋愛なんていいますね。

 

is growing anger

growは成長する様を表現する言葉で、人間がどこかの街でgrow upする、という言い方だけでなく、植物の成長、経済の成長growing economy、会社の成長、growing company、そしてビジネスパーソンなら誰もが求める成長市場、growing marketなどもあります。この成長する様はこれらのポジティブな意味だけでなく、今回の様にangerが成長している様も表現する事ができますし、ネガティブな状態、感情が膨らむ表現としてもgrowing concern色々なパターンがあります。

 

Costa Rica

軍隊を持たないコスタリカ、美人が沢山いるコスタリカ、キレイな海のコスタリカ、友人のJoseが住んでいるコスタリカ(笑)、人によって色々なコスタリカのイメージがあると思います。日本語の読みではタのところにアクセントがあるような読み方になると思いますが、英語の発音ではkὰstəríːkəとなり、後ろにアクセントがあるのが分かりますね。そもそも言葉が2つに分かれています。アメリカも含む多くのこの地域の国ではスペイン語から来る街名が沢山あり、日本ではカタカナ1語になっている街も実際のスペルでは分かれているものが多いです。国ではPuerto Rico、Mexi Coなどがもそうですね。Mexi Coは嘘ですが笑。これはこれで何かの会社の名前みたいでおもしろいですね。

街名ではLos AngelsやSanta Monicaや、Las Vegas、Hou Stonなどもそうですね。Hou Stonは嘘です。これはこれで東南アジアの人の名前みたいでいいですね。

 

War-era

eraは時代や年代を指す言葉でした。なんとなく日本でも共通認識として理解されているものだと思います。戦争-eraですから、冷戦時という事は理解できそうです。似たような表現では、ニュース記事でよくみられる形でwar-tornというのもあります。戦時を意味するものですね。

 

accepting

acceptは受け入れる、という意味で一般的によいイメージの言葉だと思います。希望が受け入れられた、受理された、なんていうのは嬉しい事だと思います。Apologies accepted.なんて形で、相手の謝罪に対して、許してあげる表現として使ったりする事もできます。このようなシンプルな2語の使い方は英語で沢山出てきます。Point takenなんて言い方で、なるほど、合点、理解しました、なんて言い方もありますね。

 

どうなるのでしょうか。

 

本日は以上です。

 

 

 

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