遊戯機メーカーで英語を使う仕事をする為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

毎日暑い日が続きますね。

 

明日からはついに8月です!

 

あっという間に夏も終わりそうです。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様は現在、遊戯機メーカーにお勤めで、今回アデュールでのレッスンをスタートされることになった理由は、他部署では英語を使う仕事もあるようで、その部署に異動できるような基礎英語力をつけたいから、という事でした。

 

縮小業界なので、カジノにも期待したい、という事でしたが、英語を話せるようになることで、他業種への転職も視野に入れていらっしゃるようでした。

 

縮小業界と言えば、少子高齢化の日本。

 

あらゆる産業が縮小業界であることは間違いありません。

 

海外にマーケットを広げられる業界、会社はよいですが、なかなかそううまくいかない業界や企業もありますし、そうなるとどうしても「マーケットの縮小」という壁にぶつかります。

 

どの企業も試行錯誤しながら色々とこれからの打開策を見つけていくわけですが、本日の生徒様のように、新卒三年目というまだまだ若い方であれば、おもいきって異業種に飛び込むという挑戦もありですよね。

 

実際に転職では業種が変わる事はよくある話ですし、英語をしっかりと今のうちにやっておき、その選択肢を広げておく、というのはとても合理的な話だと思います。

 

 

 

ただ、カジノの話については、この業界の方々は確かに期待したいところだと思います。

 

また外国人環境客をメインターゲットにすることになると、現場のスタッフは英語を話せることが必須になってきます。

 

ここにもまた新しい英語を使った雇用が生れますし、業界内でもそういった人材にどのように対応するかが問われてくるはずです。

 

海外のカジノ王が日本に出てきて全てガッチャンコとやってしまうのかもしれませんが。。

 

 

 

 

 

という事で本日の生徒様は直近の目標は社内で英語を使う部署に異動できる英語力をつける事。

 

そして中長期の目標は、その英語力を武器に、異業種への転職も視野に入れられるようにする事。

 

という事でした。

 

具体的な目標を掲げられているので、やる事もはっきりしてきます。

 

そして、目標が具体的であればあるほど、モチベーションも高くなるというのが良い所ですね。

 

 

 

 

現在の英語レベルはというと、大学受験までの英語をやったきり、一切真面目に勉強はしていない、という事で、かれこれ7,8年たっているわけで、実際には当時覚えた事もかなり忘れてしまっているという事でした。

 

ただ、そこは心配無用です。

 

大学受験でやったこと。

 

確かにかなりの部分を忘れてしまっていらっしゃる方は多いと思います。

 

ただ、それは頭から完全に消えているわけではないという事が実は結構あるんですね。

 

単語を見たり、聞いたりすると、「あ~~~~~~~、そんなのありましたね!」となる事が沢山ある、というのが大学受験を頑張ってきた方々がこれから経験する事になります。

 

そして、そのかすかな記憶はゼロから覚える方よりも、頭には染みつきやすくなります。

 

なぜなら既に一度は頭にインプットされているわけで、まだ完全に消えていないわけですからね。

 

記憶は復習の連続で強い記憶になります。

 

その繰り返しの数が多い方は有利ですよね。

 

 

やる気は十分のこちらの生徒様。

 

今後のご活躍に期待です。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

社労士として外国人対応ができる為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

あっという間に1週間が過ぎ、7月最後の週末ですね。

 

お祭り、花火、そしてビールの季節です!!!

 

 

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在、社労士としてお勤めで、今回アデュールでのレッスンをスタートされることになった理由は、英語ができるようになれば将来的に外国人を相手にするような事務所への転職も視野に入れられるから、という事でした。

 

首都圏には沢山の外国人が住んでいらっしゃいますし、沢山の外国人経営者、個人事業者もいます。

 

英語対応のできる社労士さんはそういった方々にとっては大きな味方になります。

 

日本にいる外国人の方は、日本人の友人はいても、意外と内容によっては友人には聞けず、誰に聞けばよいか困っているという方がいます。

 

社会保険や医療の分野はそれらのカテゴリに属する事が多く、こういう立場でしっかりと在日外国人の方々の手助けを出来る人はとても日本にとって大切な存在だと思います。

 

外国に住むという事は、本国に住むこととは違い、色々な所で小さなストレスが溜まっていきやすいものですし、自分でも気づかない所で、常に緊張感を持っていたりするものです。

 

英語のできる優しい女神様がそこにいれば、安心して日本に暮らせますね。

 

 

 

という事で本日の生徒様は、将来の転職に向けて、しっかりと基礎から頑張っていきたい、という事でした。

 

英会話については、遠い昔、少しだけ大手スクールに通われたようですが、その時は数か月であまり楽しさを感じられず辞められたようでした。

 

その時にこちらの生徒様が感じられたのは、自分が楽しめる環境は、ただただ楽しい雰囲気で話す空間、という事ではなく、しっかりと目標を立てて、それに向けて一歩一歩進んでいる、と感じられる環境に楽しみを感じられる、という事でした。

 

当時の学習環境はそういう感じではなく、とにかく1回のレッスンその時は何かを習うものの、特に次につながるわけでもなく、なんとなく単発単発でやっていく感じがご自身のモチベーションを下げてしまったようです。

 

 

 

英会話を習う時、勿論やる内容はその時によって変わったりするものですが、根っこの部分で自分はどこに向かってこれをやっているのか、という事を感じられるかどうかで、その時の勉強の力の入り具合が変わってきたりするものです。

 

特にそんな事を意識せずにただがむしゃらに頑張るという人もいますが、先の見えない道を走る事に不安を感じる人は沢山います。

 

しっかりと目標を立てて、自分はその道に向かって走っている、と感じられるからこそ、今この瞬間を全力で走ろうと思えたりするものです。

 

 

 

 

今回の体験レッスンでは、久しぶりの英会話という事もあり、本当に全然話せなかったようですが、それでもしっかりと自分がなぜ英会話を始めようと思ったのか、どのようなレベルまで上げていきたいのか、そういった事がしっかりと確認できた時間でもあった為、内容としてはとても満足してくださっていました。

 

どうしても何かを習うとなると、座学のイメージがとても強くなるようで、本を片手に暗記暗記、というのがこれまでの学習スタイルだったようですが、英会話は実技科目でもあります。

 

しっかりと実用的な力のつく形でこれから頑張っていただきたいと思います。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

旦那様が海外転勤希望を出されているで始める英会話レッスン

こんばんは!

 

明日はもう金曜日。

 

7月最後の金曜日で次の金曜日は8月です。

 

当たり前ですね笑。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、今回アデュールでのレッスンをスタートされることになった理由は、旦那様が海外転勤希望をされているという事で、将来的に海外への転勤が決まった際、現地での生活に困らないよう、今から英語の力をつけておきたいから、という事でした。

 

若い世代は留学希望する人が減ってきているなんて事も聞きますが、その中でも留学や海外にどんどん出ていく人はいますし、社会人になって会社勤めを始めても、同じように海外で働きたい、と夢見る人は沢山います。

 

日本には世界展開している会社が無数にありますし、そういう意味ではチャンス大ですよね。

 

アデュールの生徒様の中でも、同じように旦那様が海外転勤希望を会社に出されていて、いつかは海外に行く事になりそうという事で英会話レッスンを始められた女性が多くいらっしゃいます。

 

海外生活で旦那さんの足を引っ張る事がないようにしておきたい、という気持ちがとても強い方が多いです。

 

いざ海外生活、となると、最初は色々と大変なものです。

 

今はネット社会ですから、口コミを見れば色々な事が分かるものですが、海外に行けばその口コミもまた英語で書かれています。

 

英語が苦手な人、英会話初心者の人にとっては、会話もさることながら、長い文章を読むことがとても苦手という人が多いですね。

 

苦手というよりも、沢山の英語が書いてあるものを目の前にすると、そもそも読もうという気持ちにもなれない、という方が正解かもしれません。

 

英語が苦手な方にとって、全ての情報が英語に切り替わるというのは最初の方はかなりの苦痛を伴うものです。

 

だからこそ、最初のその負荷を、ストレスを少しでも軽減できるように今から少しずつ準備をしておかれるのはとてもよい事だと思います。

 

 

 

 

本日の生徒様は以前大手スクールでネイティブの先生で英会話レッスンを受けていらっしゃったこともあったようですが、先生の言っている事が分からないのに分かっているフリをしてしまっている事があったという事で、今回はそれは避けたいという事で、アデュールでの日本人英会話講師のレッスンを受けられる事にされたようです。

 

ネイティブのレッスンだけでなく、外国人に道端で何かを聞かれてよく分からないけどOKOK,と言ってしまった、友人何人かの中に外国人の人がいて、その人が話す英語を周りは理解しているので、自分もなんとなく理解しているフリをした、同僚の外国人の話をなんとなく分かったフリをした、などフリをしてしまうという経験を持っていらっしゃる方、いると思います。

 

これって、恥ずかしい事と思うかもしれませんが、状況的に条件反射的に分かったフリをしてしまったりすることが人間なら誰でもあると思うんです。

 

ただ英語の勉強、という時間においては、それは避けなければいけません。

 

教えている立場からすると、分かったフリをしている所を見抜ける事もありますが、レッスンの内容によっては逐一細かく見抜いている余裕がない事もありますし、どうしても自己申告で「分からない」と言ってもらわないと拾えない所も出てきます。

 

本日の生徒様は今回の体験レッスンでそういったところをしっかりと潰せた所に前回の英会話スクールとの違いを感じてくださったようでした。

 

今後の生徒様の成長が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

 

テレビ番組のスタイリストとして頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

世界水泳、白熱していますね。

 

たくさんメダルを取ってほしいと思います!!!

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンの生徒様のお1人について少し。

 

こちらの生徒様、現在某テレビ番組のスタイリストをされていらっしゃり、今回アデュールでのレッスンをスタートされることになった理由は、番組で時々外国人の方もいらっしゃるようで、その時に英語でコミュニケーションが取れるようになれば、という事でした。

 

現在のお仕事は長くされているようで、以前は一度大手のグループレッスンを少し受けていらっしゃったようですが、グループという事でなかなか自分の聞きたい事を聞けず、成長が実感できなかった為、辞めてしまわれたとの事でした。

 

そこからしばらく期間が空いて、今回改めて頑張ろう!という気持ちになられたようです。

 

その一番の理由は、お仕事場で英語のできる同僚の存在という事でした。

 

実際に現場で英語が必要になる時も、現在は英語ができる同僚がいるため、本日の生徒様がお仕事で困る事はほぼないという事ですが、この同僚の方へのあこがれの気持ちが英会話をもう一度頑張ろう、という気持ちにさせてくれたようです。

 

同僚の方に感謝!です。

 

仕事の現場では常に真剣勝負ですから、その真剣勝負の中でしっかりと結果を出している人を見ると誰だって純粋に尊敬するものです。

 

仕事で英語が使いこなせるという方はそういう意味では尊敬の的になりやすいものです。

 

 

 

 

本日の生徒様はこれまでの英語力については、以前大手のスクールに通われていた時から超初心者レベルという事で、現在も変わらずという事でした。

 

学生時代は自分の趣味や旅行に没頭していたという事で英語どころか自分の専門科目の授業もあまり勉強しなかったという事で、ここからゼロベースでスタートする気持ちでいらっしゃるようです。

 

アデュールでレッスンをスタートされる生徒様の中には、今の英語レベルがあまりにも低すぎるので本当に大丈夫だろうかと心配される方が多くいらっしゃいます。

 

皆さんにお伝えしていますが、英会話を習う為にスタートするわけですから、今のレベルがゼロでも全く問題ありません。

 

そこからしっかりと力をつけていけばよいわけで、逆にある程度出来ているのであれば英会話を習う必要もないわけで、今のレベルがどれだけ低くても気にされず、頑張りたいという気持ちだけを捨てずに始めてもらいたいと思います。

 

 

 

本日の生徒様の素晴らしい所は、現在のお仕事で外国人の方と少し話す機会がある時、少しでも自分の知っている単語でコミュニケーションを取ろうと自分から話していく度胸を持っていらっしゃる事です。

 

正直今のレベルではなかなかまともに会話のキャッチボールをするのは難しいレベルにいらっしゃいますが、それでも知っている範囲で出来る限りのチャレンジをしてみよう、という強い気持ちは今後必ず英語力アップに役立ってくれるはずです。

 

完全に英語の知識をマスターしてから会話レッスンを始める、という順序では、言語という莫大な量の単語がある分野において、一生会話レッスンを始める事なんて出来なくなります。

 

出来る範囲で会話に挑戦し、その中で自分の出来る所と出来ない所をしっかりと自分で感じていく。

 

そしてそれを課題として今後の勉強に生かしていく。

 

そういう姿勢が大切です。

 

 

今後の生徒様の成長が楽しみです。

 

本日は以上です!

 

 

 

銀座でカフェをオープンする為に頑張る英会話レッスン

こんばんは!

 

梅雨戻りという感じの天気で明日の東京は雨みたいですね。

 

湿度がなければよいのですが。。。

 

 

 

さて、本日は今週の体験レッスンのお1人について少し。

 

こちらの生徒様、今回アデュールでのレッスンをスタートされることになった理由は、年に数回お仕事の関係で海外出張される際、通訳をつけて話すのではなく、自分の言葉で話せるようになりたいから、という事でした。

 

海外出張で通訳をつけながら動くのは色々と大変ですし、やはり自分の言葉で相手と話したい、というのはあると思います。

 

本日の生徒様はこの海外出張での英語とはまた別に、近く銀座にカフェをオープンされる予定で、経営者なので現場には立たないものの、外国人観光客へ向けた接客対応という意味でも、自分が英語が出来るようになっておくことはスタッフの為にもよいと思うから、という事でした。

 

今や都心部の小売店では英語が出来る事を条件に採用をすすめている店舗はとても多いですし、外国人客が増加している事を考えると当然の流れだと思います。

 

稀にですが、カフェやファストフード店などで、英語が話せない日本人スタッフと日本語が分からない外国人スタッフのコミュニケーションで、日本人スタッフ側が明らかに外国人客にイライラした態度で対応しているシーンをみかけます。

 

お店側にとっても、お客側にとってもとても悲しい状況だと思います。

 

勿論外国人客をどうするか、という判断は経営者の判断ですし、英語メニューなし、英語対応しなくてもよい、という判断のお店も沢山あると思います。

 

そういう場所はもしかすると「No English」なんていう風にカウンターにサインを置いておくという徹底した判断を下す事も1つなのかなと思ったりもします。

 

それなら外国人客も少しは英語が分かってくれるかな?なんて挑戦をせず、諦めるか、言葉のコミュニケーションは最初から諦めてメニューの写真だけで判断するなど考えるかもしれません。

 

回転率勝負のお店では、色々と考えどころかなと思います。

 

本日の生徒様が今回オープン予定のカフェは銀座です。さすがに英語対応一切しません、では辛いですよね。

 

経営者として、そこはしっかりと考えていらっしゃるようで、採用時には英語が出来るスタッフという事は勿論ですが、ご自身の英語力もしっかりと上げておき、現場のニーズを時には自分でしっかりと汲み取るようなレベルにしておきたいという事でした。

 

本日の生徒様は学生時代にはかなり英語を勉強している時期もあったという事ですが、社会人になられ、バリバリのキャリアウーマンとして長く働いてきた中で英語を勉強する事から少しずつ離れてしまい、経営者になってからは更に遠のき、今に至る、という事でした。

 

ここでまたすっかり忘れてしまった英語の基礎の力を戻したいという事でした。

 

もともと好きだった英会話ですから、時間が許せば、その勉強の時間も楽しい趣味の時間と変わるはずです。英語が素敵な所はそういう学ぶ事が純粋に楽しいと思える素材が沢山ある事だと思います。

 

勉強教材だけでなく、ドラマ、映画、音楽、全てが学習教材にできるわけですから、可能性は無限大です。

 

大好きな海外のアーティストや俳優、女優、スポーツ選手、経営者のインタビューを英語で聞くという事もとても楽しい時間だと思います。

 

今後の生徒様のご活躍が楽しみです。

 

本日は以上です!