先生の娘さん!

こんばんは!

 

 

首都圏はぱっとしない天気でしたが、夕方の空はキレイでしたね~。

 

外が異様に赤かったので、気になって空をみられた方も多かったのではないでしょうか。

 

 

 

明日は気持ちのいい晴れ空になりそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

さて、本日はとても嬉しいニュースがあったので共有させていただきだいと思います♪

 

 

 

 

 

 

 

 

現在アデュールで活躍中のマサコ先生。

 

 

とても熱心に指導をする先生で、生徒様からの信頼も厚く、生徒様ととてもよい関係を築いています。

 

 

そんなマサコ先生ですが、このたび、英会話指導をするなかで自分の力をさらに上げなければいけないと感じられ、この度大学院に入学されることになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしいの一言ですよね。

 

英会話講師としてのお仕事をするなかでは、生徒様から学ばせていただく事は、語学の部分でもたくさんあります。

 

日本語でもそうですが、作る文章に理由がなく、ただそういうもんなんだ、というものがあったりもしますが、法則性があるものもありますし、英会話講師でも理由はなく、これはこういうもんなんだ、という事が当然あります。

 

 

 

 

 

 

でも、そういう部分とは別の視点で、自分にはわかるけど、生徒様の視点からではここは疑問点になるんだな、という事を気付かされる事はどの英会話講師でも経験があるはずです。

 

それは経験を積めば積むほど、英会話学習者の方がつまずく、疑問に思う部分をこちらでストックしていけるものなのですが、それでも何十年経験を積んでも、新しい発見は常にあるものです。

 

 

 

 

 

 

アデュールのベテラン先生も常にそのように話しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、なぜか冒頭の嬉しいニュースの話題がおもいっきりそれてきてしまったので、話を戻しますが、今回このマサコ先生の娘様がアデュールの先生になってくれることになりました~!!パチパチパチ。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでもいいです、とは皆様思わないでください。

 

この熱心なマサコ先生の娘さんなので、当然超がつく素晴らしい娘様だという事はもう明白です。

 

 

 

 

 

 

 

今まで先生のお友達などが新しく先生になるというケースは多々ありましたが、息子さん、娘さんが先生になるというパターンはありそうでありませんでした。

 

 

 

 

 

 

そういう意味で、今回は新しいパターンでとても嬉しいニュースです。

 

親子ともどもアデュールの生徒さんをご担当いただき、これからご活躍いただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大手の英会話スクールなんかでは歴史が長いので、学生時代にそのスクールの生徒様だった方が大人になって英会話講師、またはスタッフとしてそのスクールに戻ってくることもあるようです。

 

大手さんを褒めるわけではないですが、とてもいい循環ですよね。

 

私も昔はここの生徒だったんです~、なんて言えたらとても生徒様には印象がいいですよね。

 

 

 

 

 

 

でもダメですよ、大手スクールに行っては笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アデュールの生徒様の中にも多くの学生さん、ひよこちゃんたち(かわいい子供さん達です)がいます。

 

この生徒さんが将来世界に羽ばたき、いつの日か英会話講師としてアデュールに戻ってきてくれればこれほど嬉しい事はないでしょうね。

 

 

 

 

 

 

私はその時はもう杖をついて、「ようもどってきたのう~」と言って迎える長老になっていることでしょう!笑。

 

 

 

 

 

 

 

スクールの中の様子が分かる生徒様が実際に教える立場で戻ってこられるという事は本当に素晴らしい事だと思いますが、先生の親族が教える立場として加入するのもそれに負けじと素晴らしい事だと思います!

 

あ~とてもいいスクールだからこうやって親族にも先生が紹介しているんだな、と思ってもらえるはずです(よね?笑)。

 

 

 

 

 

 

 

今日は金曜日。

 

月~金お勤めの方、お疲れ様でした。

 

 

明日からは祝日のない6月です笑。

 

長い6月を乗り切るため、今週末は少し体休めがいいですかね。

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

レッスン最低回数の縛り

こんばんは!

 

 

すっきりとしない天気が続いた木曜日でしたね。

 

明日にはすっきりしてもらいたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は新しくアデュールでレッスンをスタートする予定のアメリカ人講師からこのような質問がありましたのでご紹介させていただきます。

 

「I was wondering if there’s a certain period of time a student needs to keep a scheduled lesson 」

 

 

 

 

 

 

 

 

生徒様のレッスン最低回数があるかどうか、というニュアンスですね。

 

これについては英会話スクールの中でも前払いで回数分を先に支払わないといけないところから、月末に月謝でまとめるところ、月単位の前払いなど色々なパターンがあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

アデュールの生徒様はお忙しい社会人の方がメインで、実際には回数を縛ることはしておりません。

 

超繁忙期には週1ペースを月2ペースにされる方もいらっしゃいますし、逆に少し余裕ができたときに月6くらいの回数に増やしペースアップをはかる生徒様もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんはこの点につきましてどのようにお考えですかね?

 

普通に考えれば、最低回数を決められるという事は、その回数を受けられない場合、受講しない分まで支払をしなければいけないと考えられるので、これは生徒様への負担が大きいシステムだと思います。

 

英会話スクールとしては収益見込みがある程度立てられるので、収益面でみると逆によいシステムですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが一般的な考え方ではありますが、少し違った視点で、ある程度受講回数、期間を縛られているからやらなくちゃもったいない、と考え、自分を追い込む形にするほうがいい、と考える方もいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この判断、難しいですよね笑。

 

 

ただ、アデュールでは回数縛りはなく、受講回数は基本的には生徒様任意になります。

 

色々な環境の方がいらっしゃるので一概には言えませんが、そもそも英会話レッスンの受講だけでは英会話の力が伸びないことは周知の事実だと思います。

 

お仕事でバンバン英語を使っていらっしゃる方でもやはりそれは仕事のツールであって、細かい英語の修正や新しい表現の習得、自分の発音のくせなどを直すという視点にはなかなかいかないものです。

 

 

 

 

 

 

 

何を言いたいのかといいますと、結局、レッスンだけとりあえずくればいい、という発想であれば最低限の実力を維持する事はできると思いますが、やはり「力を伸ばす!」と考えた場合、レッスン以外のところで自分から学ぶという、能動的な姿勢がどうしても必要になってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そう考えた時に、最低回数を縛る事は、生徒様の力を伸ばすという部分では正直なところそこまで意味をなさないと思います。

 

ただ、それも人によりけりという事は勿論あります。

 

 

 

 

 

 

 

 

普段から色々なところで色々な人と英語で話したり、仕事で使う英語でも自分から積極的に修正したり間違いを指摘してもらったりしている方にとっては、英会話レッスンは自分の英語力強化の唯一の場所ではなく、one of themです。

 

であれば、英会話スクールで学ぶ事を維持するという意味で最低回数を縛る事はいいことかもしれませんね。

 

また、とりあえず英会話を楽しめればいいんです、という方もいらっしゃいます。ゆっくりマイペースで少しづつ。

 

そういった方にはしっかり定期的にレッスンしましょうね~!っと方を押して差し上げる事を求められている事もあろうかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、人によって、というところではあると思います。

 

アデュールでは基本的に縛りはないとお伝えしましたが、このような縛りを必要とされている方は、最初の契約の段階で最低回数の条項を付け足してもいいかもしれません笑。

 

それを提案したときに、生徒様はどういったリアクションをされますかね笑。

 

金銭的な部分では確実にマイナス要因になりえる条項をあえて付け足す・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様はどうお考えですかね笑。

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

海外留学1年に旅立たれた生徒さん

こんばんは!

 

 

 

関東は今日の夜から少しづつ天気が崩れているようですね。

 

洗濯物、なんとか持ってくれ!と思いながら帰宅されていた方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日はアデュールの生徒様が今月末から海外留学に旅立たれたのでその事について少し。

 

 

 

こちらの生徒様、アデュールでのレッスンを訳1年受講され、このたび海外語学留学に旅立たれました。お申込されたときから留学の事を視野に入れてレッスンに取り組みたい、という事でスタートされていらっしゃったので、ついに!という思いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

とても優しい雰囲気の方で、英会話には関しては初心者レベルからのスタートでしたが、この1年しっかりと英語に向き合っていただき、少しは留学へのお手伝いができたのかなと感じています。

 

 

 

 

 

留学に旅立たれる3ヶ月前位からお仕事をお辞めになられたので、そこからかなり濃密なレッスンができるようになったのですが、それまではお仕事が忙しく、レッスンはなんとか定期的に受講いただいたものの、レッスン時間以外のところで英語に触れ合っていただく時間がなかなか取れなかった時期もありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

担当講師もこのままでやヤバイ!という危機感を持ちながら、生徒様へもそれとなしにスピードアップと効率的な学習を促していました。

 

一時期は本当に私ももしかして留学を諦められるのかな、という不安もありましたが、しっかりと強い気持ちを持ち続けていらっしゃったようでした。

 

 

 

 

 

 

 

1年程度は少なくとも滞在するという事で、本当に大きな変化の時だと思います。

 

幼稚園の先生をされている方で、ゆくゆくはプリスクールや英語を話す環境のある職場で働きたいと考えていらっしゃいます。

 

大きな夢ですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

実際にこのような夢をいただいている女性の方は多く、アデュールの生徒様でも何名かいらっしゃいます。

 

実際にそういった環境に既にお勤めで、スピーキングの力を上昇させていたいという事で、レッスンを受講されている生徒様もいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の生徒様は初心者レベルからスタートされ、この1年でなんとか基本的な文法から挨拶表現、簡易な文章での会話ができるようになりました。実際に海外に行かれるという事で、発音を意識したトレーニングもしっかりとしていただきました。

 

 

 

 

 

以前にもブログで書きましたが、海外長期生活をスタートするうえでは、スタート時点の語学力でその後の生活や友人関係、経験など大きくかわってきます。

 

 

 

 

 

数年じっくりと腰をすえて、という方であれば初心者レベルでいってゆっくりでもいいかもしれませんが、1年という限られた期間では、相手の言っている事がちんぷんかんぷんの初心者レベルの状態で行ってしまうのは勿体無い!と思います。

 

 

 

 

 

 

少しでも簡易な会話ができたり、英語らしい表現仕方、話し方などの感覚を持っていればぐっと現地生活、現地の人達に溶け込めるスピードがあがります。

 

 

 

 

 

 

 

海外生活の魅力は、ふらっと海外のキレイな景色や料理を楽しむだけでなく、現地の「人」と交わることができる事、これがなによりもの魅力です。

 

そのコミュニケーションレベルが高ければ高いほど感じる事が多くなります。そこに本当の意味での異文化を感じられるはずです。

 

 

 

本や教科書、ネットに書いているその国の国民性、などの情報でなく、実際に彼らが何を考え何を話し、何に喜び、何に悲しむのか、それを肌感覚で感じられる、それが海外生活の魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の生徒様は、帰国後もアデュールでのレッスンを継続したいとおっしゃっていただきました。

 

嬉しいかぎりです。

 

帰ってこられたときには、今よりもずっと大きく成長されていると思います。

 

 

 

 

今後のご活躍を陰ながら応援させていただきたいと思います。

 

本日は以上です。

 

 

尊敬すべき生徒様

こんばんは!

 

 

日中はもう夏ですね。このエアコンの調整が微妙な季節、とても暑い空間なんかもあって本当に困ります!!

 

 

 

 

 

 

 

さて、本日ですが、アデュールのネイティブ講師から、生徒様についての嬉しいコメントを受けたのでご紹介させていただきます。内容は、

 

「Though it may not be necessary to inform the following matter, I still hope to let you know that Ms XXX is a very hardworking and good student (just imagine how hard it is to be a working mother and good student at the same time, a role model to me haha…)」

 

というものです。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの生徒様、本当に一生懸命に学習されている生徒様の鏡のような方です。

 

また、講師もコメントに書いていますが、5歳のかわいいお子様を持つワーキングマザーでもあり、育児、家事、そして仕事をこなしながらしっかりと英会話の学習に打ち込んでいらっしゃるスーパーママです。

 

 

 

 

 

 

 

当然アデュールの生徒様の中には沢山頑張っていらっしゃる方がいますし、こちらの生徒様だけではありません。本当はご紹介したい生徒様は沢山いらっしゃいますが、今回はその中でも講師が感動できる程の勉強姿勢をお持ちのこちらの生徒様のご紹介とさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

お仕事では研究機関に勤めていらっしゃり、英文のドキュメントを日常的にみていらっしゃいます。その中での気付きや小さい疑問をしっかりとレッスンの中で解決され、またレッスンの中でもアクティブに自分の課題を解決される姿勢をお持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横では5歳の暴れん坊ミニ将軍がいるにもかからわず!(こちらの生徒様は自宅での英会話レッスンです)。

 

 

 

 

 

 

 

 

赤ちゃんや幼児がいながら、英会話を学んでいらっしゃる生徒様はアデュールにはたくさんいらっしゃいます。

 

ベビーカーをカフェまでひきながらレッスンにいらっしゃり、時にはレッスンを中断して子供をあやしたり、ミルクをあげたりしながら英会話レッスンを受ける方もいらっしゃいます。赤ちゃんなら寝てしまえばしめたものですが、少し大きくなるとまたやっかいです。

 

 

 

 

 

 

 

自宅ならくつろいでできるかと思いきや、子供はそんな事は容赦なしですよね笑。

 

英会話レッスン中に授乳なんて事もあります。

 

 

 

 

 

 

 

そうしながら英語を話す。

 

 

恐るべしママパワーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

アデュールの講師のレッスンへのパワーをさらに超越する生徒様のパワーを感じた時、それは講師への挑戦状です!

 

講師はしっかりとその挑戦状に立ち向かえるよう、準備させていただくことがあるべき姿です。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも本日の生徒様、担当のAdeline先生ととても相性もよく、お互いが相思相愛の関係です。

 

みているこちらが少し恥ずかしくなってしまうくらいに、いい関係。

 

 

 

 

 

 

 

嬉しい限りです。

 

 

マンツーマン英会話レッスンには相性はとても大事なポイントだと思います。世の中色々な人がいて、たくさんの英会話講師がいます。

 

教え方、話す英語の発音やバックグラウンド、1人として同じ人はいないはずです。

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、全ての講師、スクールを物理的に吟味する事ができないからこそ、相性の合う先生と出会えること、それがとても素晴らしい事なんですね。

 

 

本日の生徒様にはこれからもどんどん成長していただきたいと思います!

 

本日は以上です。

 

自動詞と他動詞の違いを知ること

こんばんは!

 

 

今日もいい天気でしたね。

 

週半ばからは雨みたいなので洗濯物は明日までですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

私からのそんなアドバイスは必要ないと思われた方。

 

 

 

 

 

 

 

 

まさしくその通りだと思います笑。

 

 

 

 

 

 

 

さて、本日はアデュールの生徒様とお話させていただいた中で、自動詞、他動詞、という話がでてきました。

 

 

 

 

 

 

 

みなさんはこの2つの違いは認識されていますか?

 

辞書などで引くと、動詞の前に「自」とか「他」とか書いてある事に気付かれていらっしゃる方も多いと思います。

 

そう、まさしくそれが自動詞と他動詞の違いなんです。

 

 

 

 

 

 

 

簡単な使い分けの違いは、他動詞が目的語を導く動詞で、自動詞がそれ自体で完結できる動詞です。

 

I run.なんていうのはこれで文章が完結できますよね。なので走る、という意味で使われるrunは自動詞という分けです。

 

 

 

 

 

 

 

ではI love youはどうでしょう?

 

動詞はlove。愛する、という意味ですが、愛するのは常に何かを愛しますよね。つまり目的語が必要です。家族なのか、恋人なのか、ペットなのか、趣味、仕事なのか、使う人それぞれですが、いづれにしてもI love!というと聞き手は間違いなく、「何を?」となります。

 

 

 

 

 

 

 

これが他動詞です。

 

 

 

 

 

 

 

他によく説明で使われるのが、riseとraise。

 

日本人の英会話学習者の方でこの2つがごちゃまぜになってしまっている方多いと思いますので要注意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

riseは自動詞、raiseは自動詞として一般的に使われます。

 

The sun rises(太陽は昇る)のriseには何も目的語はいりません。昇る、ただそれだけに集中してくれればいいのです。

 

一方、I raise my hand(手をあげる)のraiseは目的語が必要です。いきなり、「私はあげる」なんて言われたら、「何を?」と思いますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

riseとraiseで自動詞と他動詞の使い分け、しっかりできるようにしたいです。

 

 

 

 

 

 

 

しかし!

 

辞書をよくみるとriseもraiseもどちらも「自」と「他」どちらも書いています。

 

ここが英語のややこしいところで、英語の動詞は常に自動詞か他動詞どちらかに割り振られるのではなく、使い方によってどちらにもなりうるものがかなりたくさんあるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

こうなると自動詞と他動詞を覚えた意味がなくなる、そんな気がするかもしれませんね。

 

実際にはネイティブはそんな事は意識してません。感覚的に動詞の後ろに前置詞などをつけて自動詞として機能しているのか、それとも目的語をすぐに動詞の後ろにおいて他動詞として機能させているのか、その「感覚」をおさせているだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

よく英会話で注意されるdiscussは他動詞です。なのでdiscuss this topicでdiscuss about thisとはしないんですね。

 

ネイティブはここを他動詞だから、ではなく、そうだから、で覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

結局は使い慣れる事が答えではあるんですね。

 

ただ、そいういうルールのもとに文章が組み立てられているんだ、と知っていると少し文章を理解するときにホッとしませんか?笑。

 

 

 

 

 

 

 

大人の英会話は論理立てて理解しないとなかなか身につかないとも言われています。

 

感覚的なやり方でマスターするのも大切ですが、こうやってしっかりと構造を理解する事も大切だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。