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退会した生徒様が戻ってくる喜び

こんばんは!

 

 

インフルエンザ、ノロウイルスがジワジワと私達の生活を侵食しだしてきています。

 

この時期は本当にどうにかしてもらいたいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、本日はアデュールの生徒様からいただいた嬉しいコメントをご紹介させていただきたいと思います。

 

 

英会話講師を志している方には是非こんな喜びもあるんだ、と思いながら今後のお仕事探しのモチベーションにしていただきたいと思います。

 

 

 

 

こちらの生徒様、もともとホテル業界でのお仕事での活躍を夢見られ、それには英会話の習得が必ず必要だ、という事でアデュールのレッスンをスタートしていただいております。

 

 

とても真面目な生徒さんで、担任講師もとても頑張ってご担当させていただいていたのですが、先月、お仕事のシフトがかわられ、今後スケジュールがとても見えにくい忙しい働き方になるので、会させてくださいという連絡が入りました。

 

今後は知り合いの英語を話せる友人に時間がある時に少し勉強の面倒をみてもらう、という事でした。

 

 

 

 

 

そして、退会数週間前となって、この生徒様から連絡が入り、やっぱり今のアデュールの先生でレッスンを継続させてもらいたい、という連絡が入りました。

 

 

詳しい事はお聞きしませんでしたが、友人のレッスンを受けられる中で、アデュールのレッスンもやはり必要と判断していただいたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな嬉しい事はないですよね。

 

 

担任講師も、他と比較された中で、自分のレッスンが選ばれた、というのは本当に嬉しいものです。

 

 

 

 

 

正直、退会されるときは、スクールとしても、担任講師としてもとても悲しいものです。

 

もちろん収入という部分の考え方が大きいのは勿論ですが、それ以上に、自分達のやり方は間違っていたのか、と改めて考えさせられるからです。

 

 

 

 

 

 

これは英会話講師としてのご経験を既にお持ちの方や、ご経験がなくとも学生時代に家庭教師の経験などがある方であれば、感じた事がある方もいらっしゃると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人の生徒様は謙虚です。

 

「あなたのスクール、レッスンはダメだ」とハッキリ言う人は稀です。多くが、「仕事の関係で」、「家族の状況が」、という理由がメインだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

でもそれをそのまま受け入れているとサービスの改善はありませんし、実際にその言葉が本位なのかは最後まで分かりません。

 

実際に他の英会話スクールからアデュールに移動される生徒様を多くみていると、それはスクールを辞めるときの決まり文句なのではないか、と感じる事も多々あり、やはりサービスの向上に日夜明け暮れないと明日はない、と感じるものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中での生徒様復帰ですから、講師の喜びも大きいものです。

 

 

1人の生徒様が他の1人の講師との比較で勝って、選んでいただいた。

 

 

正直なところ、数字でみれば何でもない事かもしれません。

 

でも、結果を出すのにとても長い歳月を要する英会話。もちろん一番辛いのは生徒様ですが、真剣な講師であればあるほど、生徒様が目に見える結果を感じてもらえない時に辛さを同じ様に感じるものです。

 

 

 

 

だからこそ、教える人間としてこのような結果は本当に嬉しいものだと思います。

 

自分のやり方は正しかった、と自信をもてる瞬間です。もちろんまたこれから新しい壁がどんどんでき、また生徒様が撃沈される事は多々あると思います。

 

 

 

でもそうやって小さな喜びを少しでも感じれること、それが英会話講師のお仕事には大切な事だと思います。

 

 

 

アデュールでは通年で、英会話講師のお仕事を希望される方を募集しております。

 

経験者優遇という形にはなりますが、教える事が大好きな方、生きがいを感じられる方、是非採用ページからお申込みいただければと思います。

 

 

よろしくお願い致します!!

 

 

 

 

 

英会話講師としての情熱が与えるもの

こんばんは!

 

毎日寒い日が続きますね。

 

 

 

 

さて、本日はアデュールの先生との話の中の話題を少し共有させていただきたいと思います。

 

 

英会話講師の方々も完全なバイリンガルの方でない限り、英語を話せるようになるまでの苦労話は尽きないと思います。

 

今でもまだまだ、という方も多いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの先生は現在アデュールの講師としてご活躍いただきながら、大学で言語学を学ぶというという語学に対して真っ直ぐにぶつかっている先生です。

 

 

 

これまでもご自身で英会話教室に通われたり、自分で教えたり、また人の会話を聞く中で、英会話習得について色々な事を考え、悩み、そして今の至っているという事でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発音はネイティブのようなキレイな発音。

 

とても勉強家の先生が悩むところは、英語はまだまだ奥が深く、学びに終わりはない、という事でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人英会話講師として、生徒様に英語を教える時、自分の英語力の未熟さを感じ、まだまだ勉強しなければ、と思う事は正直英会話講師の方がであれば、絶対に痛感していることだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

それは教える、という立場の人間であれば誰でもそうであり、そこに改善、成長があります。

 

 

 

 

学び続ける事の大切さはそこにあり、そしてその姿勢が同じ日本人学習者の生徒様の吸引力を生み出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語は上手だけで現状に満足している姿勢がありありとみえる先生なんて誰でもイヤですよね笑。

 

自信満々の先生。

 

 

 

これはこれでまた難しいところだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分自身が英会話学習者として英会話を習った経験のある方であれば、「この人はとんでもなくスゴい人なのではないか!!!」と思ったりしてしまうからです笑。

 

本当にスゴいかもしれませんし、すごくないかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもやっぱり生徒様が一番明確に尊敬できる先生、それは生徒さん以上に学びに貪欲な姿勢がみえる先生、これは間違いないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生徒さんはそういう先生のもとでは長く学習を続けようと思ってくれますし、先生と必然的に仲良くなっていき、そして生徒様の力も伸びていく。

 

 

これは間違いない事だと思います。

 

 

 

 

 

「学びの姿勢を生徒さんにみせる」

 

 

そんな事をする必要はなく、学んでいる先生は必然的に生徒様にそれがみえてしまうんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会話の中のちょっとしたところや、先生の考え方などを聞く中で生徒さんはそこを敏感に感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう先生の生徒様のレッスン継続期間は間違いなく長く、それは結局は先生にもプラス、生徒さんにもプラスになり、win-winの関係です。

 

 

 

 

 

 

 

 

普段のレッスンの忙しさに忙殺され、どうしても学びが疎かになってしまう、というのはしょうがない事かもしれません。

 

でも、レッスン継続期間が結局長くなる、と考えるとやっぱりしっかり学び続けていきたいものです。

 

比較対象が他の講師であり、かつ同じ条件下での比較が難しい英会話講師というお仕事の特性上、なかなかそれは目に見えるものではなく、結局は営業面に力を入れてしまったりもするものです。

 

 

 

 

 

 

真面目な先生を生徒さんは求めている、そんな原点を素直に見直す、そんな時間が普段の生活の中でも少しとれるとよいなと思います。

 

 

 

アデュールでは英会話指導が大好きな、英語を教える事に生きがいを感じる、そんな方からの採用お申込みを通年でお待ちしております。

 

 

ご希望の方は採用申込ページより是非お申込みください!

 

 

お待ちしております!

 

 

 

 

 

英会話講師のお仕事の最大の敵

こんばんは!

 

 

朝晩本当に冷えるようになってきましたね!

 

今週から本格的にインフルエンザ流行期に入りました。

 

 

 

周りにインフルの疑いのある方がいらっしゃる方も増えてこられたのではないでしょうか。

 

12月最後、万全の体制で挑みたいものです。

 

 

 

さて、その風邪とのつながりで、本日はアデュールの先生と話していた中で、発音のトレーニングという話になりました。

 

本日話していた講師は喉がやられてしまうと、発音指導ができなくなってしまう、という話もしていました。

 

意識の高いこちらの講師は、変な発音を生徒様に覚えてもらうと大変な事なので、そこは気をつけたい、という事をしきりに話していました。

 

 

 

 

 

非常に意識が高いです!!

 

「発音の際にのどを使うので、やはりのどは絶対にやられたくないですね。。」というコメント。

 

 

 

実際に英会話講師としてこれまで頑張ってこられた方もここは苦労された事があるのではないでしょうか。ただ相手に意図を伝えればいいという言葉の伝達で事が済む仕事ではないのが、英会話講師のお仕事です。

 

 

のどのケア、ここは英会話講師の生命線ですね。

 

 

 

 

そして、発音指導という意味でなく、生徒様にうつしてしまう、うつされてしまう、という意味でも、英会話だけでなく、語学、歌など、話す事を商売にする人間にとって、風邪をひくという事は本当に致命的です。

 

これまで英会話講師としてキャリアを詰まれてこられた方々、風邪をひかれたとき、この点で困られたご経験がある方いらっしゃると思います。

 

 

 

 

 

飲食店などの接客業でも基本的にマスクは外そうよ、というお店もあると思いますが、英会話のレッスンが講師がマスクをつけるという事は本当に極力避けたいことだと思います。

 

 

それは、言語を理解する際、人は音だけでなく、口の動きにも注目するからです。

 

 

 

 

 

 

英会話マスターの方々であれば当然お分かりのこの点。

 

初心者の方々が皆さんの英語を話されている時の注目のポイントであり、とても大事な部分で、それがマスクで覆われるという事は、生徒様に非常に申し訳ない状態だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

かといって、マスクをしないで風邪をうつしたり、インフルエンザをうつすなんて論外ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本自宅やオフィスでパソコンをたたいて成立する仕事であれば、クライアントや関連業者に迷惑をかける事はかなり減少させる事ができるはずですが、接客業や対人のサービスを行うものにとってはここは本当にシビアな課題で、毎年この時期になるととてもシビアになりますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、生徒様から移されてしまう、という危険性もはらみ、個室、密室でインフルエンザ患者と1時間話すなんていうのはもう自殺行為です。。

 

 

そんなの、悲しすぎる!

 

 

 

と思いきや、世の中の人みんながインフルエンザをタイムリーにみつけすぐに自宅待機するわけではありません。。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが、箱型のスクール業態や学校などで集団感染してしまう原因ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは、どのように今まで対策をとってこられましたか?

 

マズは基礎体力をつけること、そして十分な睡眠と栄養、それにこしたことはありませんが、やはり生徒差様にも席や風邪気味、熱のときはマスクをしていただくのをお願いする事も大切だと思います。

 

自分自身が体調が悪い時は当然ですが。

 

 

 

 

 

100%などないわけですが、出来る限りの事を100%徹底する、それに尽きると思います。

 

 

 

12月に入りもう気持ちはクリスマス、年末モードになっている方も多いかもしれませんが、アデュールでは通年で英会話講師の募集をしております。

 

 

寒くても、熱くても、英会話講師としてのお仕事への情熱は消える事はない!

 

そんな気持ちを持った方、是非採用ページからお申込みいただきたいと思います。

 

お待ちしております!

 

 

 

3000時間のリスニング効果

こんばんは!

 

毎日寒い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

遠くブラジルではワールドカップの抽選会がひらかれ、日本の組み合わせも決まりました。あちらは熱い状況になっているでしょうね。

 

 

 

さて、本日はアデュールの先生が英語をある程度聞くには3000時間が必要、という考え方に対してどうなのかな、という話をしていましたので、その点について少し。

 

 

 

 

 

英会話講師の皆様はこの点、どのようにお考えでしょうか。

 

海外で生まれ育った方であれば、ご自身の経験では少しイメージがつかみにくいと思いますが、色々今まで生徒様をみられてきた方であれば、生徒様の成長度合いをみられるなかで色々イメージできるのかなとも覆います。

 

 

 

 

 

 

仮に海外生活をしている人間が、日中浴びるように英語を聞き話す時間を12時間とった場合、3000時間はちょうど250日です。

 

海外生活で約8ヶ月というところでしょうか。

 

 

 

 

 

大人になってから英語を極めた方、留学されて語学力をあげた方は、こういうアプローチであれば少しイメージが近くなると思います。

 

 

海外に1年間留学される、という方も多いと思いますので、ご自身の経験や、まわりの方の成長なども考えられると思います。

 

 

 

 

 

 

正直な所、初心者レベルでも8ヶ月全力でやれば、普通に会話ができるレベルには間違いなくいきますよね。

 

ちゃんとやれば。

 

 

 

 

 

でも今回は日本で学習した場合なので、1日12時間英語の環境にいることなどは、普通の社会人には絶対無理です。

 

 

 

どれだけ頑張っても4~5時間というのが現実的なところだと思います。

 

 

 

 

 

となるとちょうど3倍の時間を要し、約2年。

 

 

 

 

 

これもまただろうな数字にみえてきます。

 

 

 

1日4~5時間英語に向かい2年。

 

 

 

 

 

 

 

あとは向き合い方次第なのかなというところです。

 

 

 

 

 

 

 

皆様の生徒様の中で1日4~5時間時間を真面目にとって2年経過されている方、いらっしゃいますでしょうか?

 

 

 

飛躍的に力が伸びている方もいれば、ぼちぼち、という方もいらっしゃると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、あくまで効率的に、しかもその時間は90~100%の集中力で、という条件付で時間を語らないと意味はないですよね。

 

 

 

 

 

 

 

本当に正攻法も、結果も、なかなか目に見えにくい英会話。

 

 

だからこれだけ英会話本がバンバン売れるし、英会話スクールもたくさんあるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

誰もが認める唯一無二の絶対的な答えを出せるものがない、もしくは世の中に広まっていないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

英会話講師としてお仕事されていらっしゃる方、求人を探していらっしゃる方は何かしら自分のセオリーをお持ちだと思います。

 

 

そのセオリーは正しくとも生徒様に受け入れてもらえるとは限りません。

 

 

 

 

世の中色々な人がいます。

 

 

そんな中、3000時間聞けば結果に結びつきます、という目に見えるゴールを設定するというのはどんな方にも魅力的なアプローチではあると思います。

 

 

 

 

でもその先にみえるものが絶対的でないという事は、しっかりと理解していただく必要はありますが、色々なアプローチを考える、先生達の努力は本当に嬉しいです。

 

 

 

 

アデュールでは通年で英会話講師を希望される方の募集を行っております。

 

 

 

 

色々な勉強方法、自宅学習のアドバイスなどで生徒様の力になりたい!という熱い気持ちを持った方、是非是非1度お申込フォームから採用申込みしていただければと思います。

 

 

 

 

本日は以上です!

 

 

 

日本の競争力を高める為に

こんばんは!

 

あっという間に12月に入り、そしてあっという間に1週目が過ぎ去りました。

 

実質ビジネスが動くのはあと2週間。最後の追い込み!!仕事人なら最後まで全力で駆け抜けましょう~!

 

 

 

 

 

 

という事で、本日はアデュールの講師との話の中から少し話題を共有させていただきたいと思います。

 

本日話していたのはアメリカ人講師ですが、アジア他国の英語教育熱に日本が完全に負けている、という話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

当然これは周知の事ではありますが、外国人から言われるとこれまた強く感じざるを得ません。

 

 

彼の話では、アジア諸国はそもそも英語を普通に話す東南アジアのいくつかの国々を筆頭に、中国、韓国も力の入れようはハンパない、という事でした。

 

 

 

 

 

 

 

日本人で英会話講師として活躍している方々も当然世界には多くいると思いますが、やはり英会話講師の本場は英語圏出身の人です。

 

彼、彼女らにとって、知人が他国で英会話講師をしている、という状況は普通にある事だと思いますし、ましてや自分自身が英会話講師をしていれば、以前の職場の人間や、知人の知人など色々なところで、そのネットワークはさらに強いはずです。

 

 

 

 

今や、海外の大学だけでなく、語学学校でさえも、中国人、韓国人が大多数で、日本人はマイノリティです。

 

そんな状況をよく知っているこちらのアメリカ人講師は、その語学力のレベルの違いにも言及していました。

 

 

 

 

 

 

 

熱心さも違えば、結果も違う。

 

そして、それはもう既にビジネスの世界でも明らかになってきているのは、英会話講師のお仕事をされていらっしゃる方であればご存知のはずです。

世界のビジネスシーンで活躍されていた方々もいらっしゃると思いますし、アジア勢の英語力強さ、そしてその強さ、身にしみています。。という方も多いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人はお人よし。

 

そんな事は日本にいる外国人はみんな感じていますし、それを日本人のよさとしてしっかり評価する外国人もいれば、そこに付け入って、悪いことをしても「ワタシニホンゴワカリマセン」と外人マジックを使う外国人もいます。

 

 

 

 

 

 

ここで何が正解かは分かりませんが、国際的競争力という視点では間違いない遅れている日本。

 

本日話していたアメリカ人講師はそこをかなり危惧していました。

 

 

 

 

日本を愛するからこそ、心配でならないと。

 

 

 

 

 

 

 

 

嬉しい反面、現実をつきつけられ、頑張らないと、と日本人として気を引き締められる思いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

このブログをみられた方は英会話講師のお仕事を探している中でたどり着かれたのだと思いますが、皆様の力が日本の競争力を直接にアップさせる原動力になるという事は本当に素晴らしい事ですので、是非是非英会話指導に精進していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

技術力や歴史、サブカルチャーだけでなく、しっかりと日本人の誇りを持って世界で堂々と話せる、そんな日本人をを愛してやまない外国人がたくさん増えるととても嬉しいです。

 

それが日本という国の求心力になり、人、ビジネス、お金があつまり、経済大国としてまた大きく成長していく。

 

 

そんな未来をみつめていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

英会話指導に熱い思いを持っている方、アデュールでは通年でそんな英会話講師の方々を募集しています。

 

興味を持っていただけた方は採用申込フォームから是非お申込みください。

 

 

お待ちしております!

 

 

 

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